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【満員】倶楽部エヴァンゲリオン【御礼】

1 :碇店長:02/11/16 02:38 ID:MmU+20jM
最後の使徒がまったくやってくる気配がないので、
人類の存亡を賭け第3新東京市郊外に新店舗を開店した。
当店では年齢、容姿ともに豊富なバリエーションで皆様をお迎えしている。
以下のメンバーから指名しろ。指名しないなら帰れ!

ミサト(一番人気)
リツコ(知的なタイプ)
マヤ(清純派)
ナオコ(熟女タイプ)
ユイ(癒し系)

レイ(新人)
アスカ(新人)
ヒカリ(新人)


2 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/16 02:39 ID:???

ミサト「いらっしゃあ〜いっ!
    こんちこれまたご無沙汰だったじゃないのお〜」
客「忙しくてね」
ミサト「またまたあ〜アタシのこと忘れちゃダ・メ・よ」
客「忘れてないさ」
ミサト「相変わらずお上手ねえ〜何飲む?」
客「水割りかな」

ミサトさんミサトさん230番テーブルご指名でーす

ミサト「あっ…ちょっちゴメンね…また来るから帰っちゃイヤよ」
客「はやっ!」

3 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/16 03:20 ID:???

リツコ「こんばんは、久しぶりね」
客「あ、リッちゃん…」
リツコ「ミサトに会いに来たのね…はい水割り」
客「いやー相変わらず人気者だねミサトちゃん
  だいたいここ、席いくつあんの?」
リツコ「論理的には1,000あるわね」
客「論理的?…え?」

リツコさんリツコさん372番テーブルご指名よろしくうー

リツコ「ゆっくりしていってね、じゃ」
客「…は、早いね…」


4 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/17 02:15 ID:F3GHDjzg
http://www.aiailand.bz/?id=kgMqwahuyt

5 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/17 02:27 ID:???
なんだここは?
助けてくれ

6 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/17 04:00 ID:???
結構面白い。

7 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/17 07:18 ID:XQjQr/1b
あの、、、ユイさん指名で、、、、


8 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/17 13:47 ID:???
>>7

ユイ「こんにちは、お待たせしました」
客「あ…こんにちは…」
ユイ「こんなカッコめったにしないんですよ
   研究所勤めだから、普段は地味な格好だし…
   似合いますか?」
客「…ハイ(惚れた)」
ユイ「…飲み物、水割りでいいですか?」
客「あ、水割りで…
  あの、普段は何なさってるんですか?」
ユイ「そうねえ…
   人類の未来について、考えています」
客「…は?」

ユイさんユイさん517番テーブルご指名でーす

ユイ「あ…呼ばれちゃいました
   また、ゆっくりお話しましょうね、人類の未来について」
客「…はあ…?」


9 :店長室:02/11/17 14:04 ID:???

冬月「碇…何を考えている」
ゲンドウ「人々の欠けた心の補完、これが急務だ」
冬月「それにしても、ずいぶん時間のかかる方法ではないか?」
ゲンドウ「問題ない…人間には時間がたっぷりある」
冬月「しかし協力者が足りないようだな…
   少しアダルト向きにし過ぎたのではないか?」
ゲンドウ「人はいつかは大人になる、今はこれでいい…」

10 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/17 14:07 ID:???
レイ指名で!

11 :女の子控え室:02/11/17 14:50 ID:???

アスカ「…んっもー!ミサトったら水を得た魚のようだわっ!
    なんかムカつくう〜っ!
    だいたい、何であたしがこんなのにつきあわなきゃなんないのよっ!」
ヒカリ「仕方ないわよ、ネルフってヒマなんでしょ?
    何であたしが呼ばれるのかワカンナイけど…」
アスカ「!…そりゃヒマっちゃヒマだけどさ…
    よりにもよってこんな前時代的なこと、
    バカらしくてやってらんないっつうのよ!」
レイ「… 」
アスカ「アンタは不満ないの!?
    何よそのエッチっぽい格好!恥ずかしいと思わないのっ!」
レイ「…仕事だから」

日向「レイちゃん、ご指名だよ」
レイ「ハイ…」
アスカ「!」

ヒカリ「あたしたち呼ばれないね」
アスカ「くう〜!こんなの絶対おかしいわっ!
    バカシンジに削除依頼出させなきゃ!」
ヒカリ「ヒマかもしれないと思って、サターン持ってきたよ、やる?」
アスカ「… 」

12 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/17 15:17 ID:???
>>10

レイ「…いらっしゃいませ」
客「!(鼻血…)」
レイ「… 」
客「…あの…飲み物作れるかな?水割り…」
レイ「問題ありません…」
客「…じゃ頼むよ…若いのに大変だね…」
レイ「…出来たわ」
客「はい…いただきます…うっ!?」
レイ「…?」
客「…なんかヘンだよ?…これ」
レイ「(調べる)…ごめんなさい、LCLだった」

レイちゃんレイちゃん784番テーブルご指名元気だしてよろしくうー

レイ「行ってきます…」
客「…もう気持ち悪い…」


13 :10:02/11/17 18:42 ID:???
>碇店長(でいいのかな)ありがとうございます!
委員長とアスカはまだ指名されてないんですね。
いったいいつになったら指名が来るのやら・・・(しないのかよ)

14 :ご案内:02/11/17 19:10 ID:???
暫定的に、指名レスにミニコント風のレスをお返しする営業形態ですが、
もちろん、いきなり客として相手を決めて、自分で展開して下さって構いません。
ご指名には可能な限りお応えしますが、得手不得手もありますので、
放置されている指名があって、それが好きなキャラだったらやってみるのも歓迎です。



15 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/17 21:24 ID:???
シッシンジきゅんを!

16 :厨房:02/11/18 17:33 ID:???

シンジ「…!」
トウジ「…?なんやセンセイ、どないしたんや」
シンジ「いや…何でもないよ…
    ハイ高菜チャーハンできたよ」
トウジ「高菜チャーハン一丁あがり!」
ケンスケ「了解!オーダー豆腐サラダ入ってます!」
トウジ「豆腐豆腐と…
    はよ作ってミサトさんのセクシードレス姿見にいくでえ〜」
シンジ「そうだね…
   (さっきの悪寒は何だったんだろ…)」

17 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/18 18:10 ID:???
>>3

ミサト「だーーっ!ただいまあ〜ん!ちゅ☆」
客「お、おかえり…
 (もう酔ってるよ…)」
ミサト「なになにい〜?
    ぜんぜん飲みがたんないんじゃないのお〜?」
客「はは…そうかな?
 (こりゃ今夜も口説けねえ…)」
ミサト「ほらほら男でしょ〜?
    ぐいっとぐいっとお〜!」
客「…ごくごく…」
ミサト「じゃ女もぐいっとね〜
    …ぐびぐび…ぷはあっ」
客「違う…これはビールの飲み方だ…」
ミサト「…あんだってえ?」


18 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/19 17:41 ID:???
 シンジ 「父さん、何故呼んだの?」
ゲンドウ.「お前の考えているとおりだ」
 シンジ 「じゃぁ僕がホストになってお客さんをもてなせばいいの?」
ゲンドウ.「そうだ」
 シンジ 「やだよ! 何を今更なんだよ! 僕は厨房係じゃなかったの?」
ゲンドウ.「必要だから呼んだまでだ」
 シンジ 「何故 僕を…?」
ゲンドウ.「他の人間には無理だからな」
 シンジ 「無理だよそんなの…見たことも聞いたこともないのに
      できるワケないよ!」
ゲンドウ.「説明を受けろ」
 シンジ 「そんな!? できっこないよ…こんなのつとまるワケないよ!」
ゲンドウ.「行くなら早くしろ、でなければ帰れ!」

19 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/19 17:42 ID:???
  >>15 「シンジきゅん、まだぁ〜?」

ゲンドウ.「客め…催促を始めたか」
  リツコ.「シンジ君、時間がないわ」
  ミサト 「行きなさい」
 シンジ 「やだよ、せっかく就職先が決まったのに、こんなのないよ!」
  ミサト 「シンジ君、何のためにここに来たの?
      .ダメよ逃げちゃ。お父さんから、何よりも自分から」
 シンジ 「分かってるよ、でも、できるわけないよ!」
ゲンドウ.「… 冬月、レイを起こしてくれ」
  冬月 「使えるかね?」
ゲンドウ.「氏んでいるわけではない」
  冬月 「わかった」
ゲンドウ.「レイ?」
   レイ 「はい」
ゲンドウ.「予備が使えなくなった、もう一度だ」
   レイ 「はい」
  リツコ.「お客さんのご指名をレイに仕向けて」
  店員 「了解」

20 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/19 17:42 ID:???
 シンジ 「やっぱり僕は…いらない人間なんだ」

   ――泥酔状態のレイが連れられてくる

   レイ 「うぅ… ぉぇっぷ!」

   ――シンジ、レイの元へ。手を見るとレイの――

   …っ!?  逃げちゃダメだ! 逃げちゃダメだ 逃げちゃダメだ
        逃げちゃダメだ ――逃げちゃダメだっ!!

 シンジ 「やります 僕が行きます!」


   ――以下続くとか続かないとか

21 :15:02/11/19 18:10 ID:???
              ☆ チン        
                         
         ☆ チン  〃  Λ_Λ  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ヽ ___\(\・∀・)< シンジきゅんまだぁ〜?
             \_/⊂ ⊂_)_ \____________
           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
        |  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:| :|
        |            |/

もう、レイでもいいよ。
っていうか二人セットで指名。

22 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/19 22:15 ID:???
>>21

シンジ「あ・・・その・・・は、初めまして」
  レイ「碇君、駄目・・・声が裏返っているわ」
   客「2人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」

   ・
   ・
   ・

シンジ「・・・(もじもじ)」
  レイ「・・・(無表情)」
   客「・・・(間が持たない。・゚・(ノД`)・゚・。)」

レイちゃんレイちゃん238番テーブルご指名ねー

  レイ「いかなきゃ」
シンジ「えっ!? あっ・・・ぼ、僕もそろそろ厨房が・・・」

   客「(´・ω・`)ポツーン」

23 :男子従業員控え室:02/11/20 14:39 ID:???

加持「いよう」
日向「あ、加持マネージャー」
青葉「ご苦労様です」
加持「客足が鈍いな、こりゃアスカも腐っているな」
日向「sage進行なので知名度がいまいちでしょうか」
青葉「しかしageてしまうと客と従業員のバランスに問題を生じそうです」
加持「ふむ…そうだな
   まあもう少し辛抱だな」
日向「葛城さんは頑張っていますね」
加持「あいつは学生時代はビアガーデンでバイトしていたからな
   バイトから帰ってくるとべろんべろんに酔っぱらってて
   よく喧嘩になったもんさ」
青葉「セカンド・インパクト以後は
   ビアガーデンも年中無休になってしまいましたからね」
加持「おかげで俺は余計な苦労をしたよ
   さあ、それじゃよろしく頼むよ」
日向・青葉「はい!」


24 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/20 18:03 ID:???
マヤタン指名!!

25 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/20 18:29 ID:???
>>24

マヤ「いらっしゃいませ」
  客「やぁ、その格好いいな」
マヤ「そ、そうでしょうか?」
  客「うん。そうだ、水割りお願い」
マヤ「了解!」
  客「 !? (いきなり威勢が良くなったな…)
    最近どう?」
マヤ「現在赤木博士との関係に高エネルギー反応あり
    標的への進行速度は依然衰えません!」
  客「な、何…?」
マヤ「水割りセッティング完了しました!」

マヤさんマヤさん502番テーブルご指名、ハリキってこー

マヤ「了解! 目標を502番テーブルに変更
    現場を一時撤退します!」

  客「…プロだ…」

26 :24:02/11/20 19:16 ID:???
・・・すげえマヤタン。

27 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/20 20:12 ID:???
そんなまやちょむが好き。
こっちもまやちょむお願いします。

28 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/20 20:39 ID:???
>>27

マヤ「いらっしゃいませ」
客「こんばんは」
マヤ「お飲物は何になさいますか?」
客「じゃ、水割り頼むよ」
マヤ「了解しました」
客「カタイなあ…こういう仕事初めて?」
マヤ「ハイ…アッ多過ぎたッ!」
客「ハハハ…大丈夫だよそのくらい
  ちょっと氷を少な目にすればいいのさ」
マヤ「なるほど…勉強になります」
客「学生時代にコンパとかやんなかったの?」
マヤ「ハイ…真面目な学生だったから…」
客「ちょっと飲んでみる?」
マヤ「え…?でも…」
客「(一杯作ってあげる)
  ほらうすめに作ったよ」
マヤ「…ありがとうございます
   それじゃちょっと…(飲む)」
客「…どう?」
マヤ「…うっ(吐きそう)」
客「…やっぱり?」
マヤ「スイマセン…ちょっと(立つ)」

マヤさんマヤさん408番テーブルご指名よろしくー

客「むいてないかもな…」

29 :27:02/11/21 00:20 ID:???
>>28
ありがと

30 :嘔吐ネタ其の弐:02/11/21 13:44 ID:???

客「…リッちゃん何やってんの?」
リツコ「新カクテルの開発」
客「ふーん」
リツコ「…ジンベースで炭酸とLCL…
    ライムを搾ったほうがいいわね…ハイ」
客「…ハイって…?」
リツコ「人体実験」
客「…そんなクールな君が好きさ
  …乾杯(飲む)」
リツコ「フライミートゥーザムーンと名付けるわ」
客「…うっ!…おえぷ(悶絶)」
日向「生命維持に問題発生!」
リツコ「やっぱりタナトスにしておくわ」


31 :勝手に付け足し:02/11/21 14:26 ID:???
客「…フラスコで混ぜてる時点で気付くべきだった…」

32 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/22 00:45 ID:???
あの・・・レイタソおながいします

33 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/22 01:19 ID:???
じゃあ俺は隣の席で。
アスカたんをおながいしまつ。

34 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/22 01:59 ID:???
>>33

アスカ「ア〜ン呼んでくれてア・リ・ガ・ト☆
    アスカ嬉しィ〜
   (!…キャラが違うわ…こんなのアタシじゃない!)」
客「こんばんは、会いたかったよ」
アスカ「アタシもおォ〜
    今夜は甘えちゃいそォ〜
   (…!くっ…頑張るのよアスカッ!)」
客「お嬢様っぽい格好だね…素敵だよ」
アスカ「そう?ちょっとオトナっぽ過ぎたカナァって
    思ってたんだけど…」
客「よく似合うよ」
アスカ「そう?嬉しいィ〜
    ね、ね?ナニ飲む?」
客「水割りかな」
アスカ「…ハーイ…じゃカンパーイ!」
客「かんぱーい」
アスカ「(飲む)…うっ!」
客「お酒は初めてかい?」
アスカ「えっ!…そ、そんなコトないわよほらっ…
    こくこく…ふう」

アスカさんアスカさん172番テーブルご指名ですうー

客「お、人気者だね」
アスカ「あ…来たばっかりなのにゴメンねェ〜
    すぐ帰ってくるからァ〜待っててネッ☆
   (いけるっ!いけるわアスカッ…ミサトなんか敵じゃないわっ!)」


35 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/22 02:04 ID:???
>>32

レイ「…(顔赤い)」
客「ちょっと酔ったみたいだね…」
レイ「…お代わり」
客「はいはい…(作る)どうぞ…」
レイ「…こくこくこく…」
客「… 」
レイ「…ひっく
   …ったくもーやってらんないっつうのよ」
客「え?…」
レイ「…こくこく…
   …まいんちまいんちスケベ親父の相手ばっかでさー
   …ちょっときいてんのっ!?」
客「あ、聞いてます…」
レイ「アンタももっと飲みなさいよっ!」
客「はい…ごくごく
 (目がすわってるよ…)」

レイちゃんレイちゃん860番テーブルご指名はりきってよろしくうー

レイ「(客を見て)あっ!またあのエロ親父だっ…
   あーもうメンドくさっ!
   すぐ帰ってくるから待ってなさいよねっ!」
客「はい…(素直にしておこう)」

36 :32:02/11/22 17:00 ID:???
ありがd。おとなしく待ってまつ。

37 :カスタム ◆ry/mYwGCWg :02/11/22 19:26 ID:VwD6PRjA
レイタンの本性ダ━━━( ゚∀゚ )━━━ッ!!


というわけでユイタン指名お願いします!!

38 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/22 21:10 ID:???
>>37

ユイ「いらっしゃい」
  客「やぁこんばんわ」
ユイ「お飲み物、どうします?」
  客「じゃぁ水割りおねがい」
ユイ「なんだか元気ないみたい・・・」
  客「いろいろうまくいかないこともあってさぁ、楽には生きられないね」

  ――店内(それはいっちゃダメだ!!)

ユイ「心配ないわよ、すべての生命には復元しようとする力があるの。
    生きて行こうとする心があるの。」
  客「え・・・? いやそこまでおおげさなワケじゃ」
ユイ「生きていこうとさえ思えば
    どこだって天国になるわ。だって、生きているんですもの
    幸せになるチャンスはどこにでもあるわ――」

  ――以下「生きること」について小一時間

ユイ「太陽と月と地球がある限り、大丈夫。わかった?」

  ユイさんユイさん722番テーブルご指名よろしくねー

ユイ「あら、それじゃ少し待っててくださいます?
    またお話しましょう」
  客「・・・」



青葉「お客さん、溶けちゃったよ・・・」

39 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/22 21:12 ID:???
>>37

ユイ「いらっしゃい」
  客「やぁこんばんわ」
ユイ「お飲み物、どうします?」
  客「じゃぁ水割りおねがい」
ユイ「なんだか元気ないみたい・・・」
  客「いろいろうまくいかないこともあってさぁ、楽には生きられないね」

  ――店内(それはいっちゃダメだ!!)

ユイ「心配ないわよ、すべての生命には復元しようとする力があるの。
    生きて行こうとする心があるの。」
  客「え・・・? いやそこまでおおげさなワケじゃ」
ユイ「生きていこうとさえ思えば
    どこだって天国になるわ。だって、生きているんですもの
    幸せになるチャンスはどこにでもあるわ――」

  ――以下「生きること」について小一時間

ユイ「太陽と月と地球がある限り、大丈夫。わかった?」

  ユイさんユイさん722番テーブルご指名よろしくねー

ユイ「あら、それじゃ少し待っててくださいます?
    またお話しましょう」
  客「・・・」



青葉「あ〜ぁ。お客さん、溶けちゃったよ・・・」

40 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/22 21:15 ID:???
2重失礼しました、なんでこんなに重いの〜?
えーぃもうやっとれんわぁ! リツコさんきぼーん

41 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/22 23:42 ID:???
(;´Д`) ナ、ナオコさんお願いしまつ。最年長だよね?
     クラブのママ的存在?


42 :書き込み重い〜:02/11/22 23:41 ID:???
(;´Д`) ナ、ナオコさんお願いしまつ。最年長だよね?
     クラブのママ的存在?


43 :これで3人くる!:02/11/23 02:37 ID:???
(;´Д`) ナ、ナオコさんお願いしまつ。最年長だよね?
     クラブのママ的存在?


44 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/23 07:26 ID:???
(;´Д`) ナ、ナオコさんお願いしまつ。最年長だよね?
これで四人くる!

45 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/23 11:32 ID:???
>>41-44

レイ×4「いらっしゃい・・・」
    客「ひぃっ!! (4人いるぅ!?) ぁぁぁぁぁぁぁぁあれ? ナオコさんは?」
レイ×4「問題ないわ、最期の時にはあなたの目に映るから・・・」
    客「? なんだかわかんないけど後で来てくれるのかな」
レイ×4「そんなところね・・・」
    客「君たちそっくりだね、もしかして4つ子なの?」
レイ×4「いいえ。私は私、4人の私よ」
    客「(なんだ? 何者だこの人達は) あ・・・その、水割りお願いできるかな」
レイ×4「えぇ・・・」
    客「どうしたの? 顔そんなに近づけちゃって〜
      もしかして口移しで飲ましてくれるってことかなぁ〜?」

    ──うなずくレイ達

    客「いやぁ大胆だな君も、それじゃ・・・(あれ? これの人・・・ナオコさん!)」

    ──レイちゃんレイちゃん227番テーブルご指名急いでっ!!!!

レイ×4「急ぎのようね・・・また・・・」
    客「あ・・・気のせいだったのか? 確かにナオコさんだと・・・」

  日向「危なかったぁ〜」

46 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/23 15:11 ID:???
>>40

客「…うい…ひっく…」
リツコ「(顔赤い)ほどよく酔ってきたわね…」
客「リッたあん…」
リツコ「コラ…ここはお触り禁止よ…」
客「にゃーー」
リツコ「ダメ…第3新東京市の条例に抵触するのよ」
客「…まぎにお願いして改正してよ」
リツコ「カスパーが反対するわね」
客「禁止されていると興奮するんだなー」
リツコ「まあそれも人の性ってやつね」
客「ホクロが色っぽいにゃー」
リツコ「あんまり調子にのると諜報部に消されるわよ」
客「は?」

リツコさんリツコさん666番テーブルご指名でましたー

リツコ「あ…ちょっと行ってくるわね
    帰ってきたときに会えることを祈るわ」
客「?」

47 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/23 17:03 ID:???
>>35
これってやっぱリナ=インバースの口調なんだろうな・・・

48 :カスタム ◆ry/mYwGCWg :02/11/23 20:09 ID:???
>>35
らんまでもあるな・・・

49 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/25 00:10 ID:???
アスカ姫キボンヌ

50 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/25 01:23 ID:???
マミ美は…






駄目か

51 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/25 02:00 ID:???
???誰?

カヲルキボン

52 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/25 12:34 ID:???
>>49

アスカ「ハーイ、いらっしゃあ〜い
    だいぶ待ったァ〜?」
客「いや、そうでもないよ」
アスカ「(ふ…この客も楽勝だわ)
    そう、よかったァ〜
    ナニ飲もうか?」
客「水割りで」
アスカ「ハーイ…アスカねェ〜飲むとすぐ酔っちゃうンだァ〜
    でも今夜は飲みたい気分なの」
客「?なんでかな?」
アスカ「んーーなんでカナァ〜?
    ハイできた…カンパーイ!」
客「乾杯〜」
アスカ「…こくこく…ふう」
客「アスカちゃんは彼氏いるの?」
アスカ「ん?さあ、どうでしょおー?
    でもねーアスカ、年上の人好きなんだァ…」
客「あ…そう(カワイイ…)」
アスカ「(ふ…勝ったわ)
    …酔っぱらって甘えちゃうかもォ…」
客「う…うん」

アスカさんアスカさん679番テーブルご指名よろしくー

アスカ「アッ…呼ばれちゃったッ
    すぐ戻るからァー帰っちゃイヤよォー」
客「うん…(金幾ら持ってきたっけ…)」


53 :ご案内:02/11/25 12:38 ID:???
>>50
>>51
スレッド・トップに掲げたメンバー以外の指名に関しては、
女の子であれば実際に体験入店とかもありますので、ネタをお書きになる方にお任せします。
エヴァキャラに関しては一応配置がわかるようになったかと思いますので、
逸脱しない範囲で、またカヲルに関しては常連客としての登場を考えていまして、
とりあえず保留させてください。


54 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/25 14:20 ID:???
>>50

マミ美「いらっしゃ〜い」
   客「あぁマミ美ちゃん、やっぱ制服は(・∀・)イイねぇ」
マミ美「女子高生ッスからねー、一応」
   客「お酒、イケる?」
マミ美「マミ美、負けないッスよ!」
   客「じゃぁ飲んじゃおっか」

   ・
   ・
   ・

   客「マミ美ちぁ〜ん、すんごいねえ〜ぃ」
マミ美「まだ全然飲んでないじゃないッス〜、次々!」
   客「かんぱ〜うぃ・・・ばたんきゅー」
マミ美「つぶれちゃ駄目ッスよ、一緒に飲んでくれなきゃ
      寂しいじゃないッスか。ほらほら」
   客「ぎぶぅ〜」

   ――翌日

   客「あれ? 携帯どこやったっけ?」

タッくん「(゚д゚)ウマー」

55 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/25 16:52 ID:???
ミ、ミヤジュンたんは今日出勤ですか?おはしも準備してきたし

56 ::02/11/25 17:05 ID:hlKW9KX9
http://hkwr.com/

57 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/25 20:55 ID:???
委員長を指名させていただきたい。

58 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/26 12:29 ID:???
>>57

ヒカリ「…こんにちは」
客「あ…こんにちは」
ヒカリ「いらっしゃいませ(ペコリ)」
客「あ、いやどうもご丁寧に…(ペコリ)
  チャイナドレス似合うね…」
ヒカリ「え…そうですか?恥ずかしい…
    横のスリットとか大きいんですよホラ…」
客「!…」
ヒカリ「アッ!(足を隠す)
    …な、何飲みますッ?!」
客「あ、水割りを…(さりげなく鼻血をぬぐう)」
ヒカリ「ハイッ!」
客「緊張してる?」
ヒカリ「ハイ…ちょっと…
    …氷少ないカナ…これでお水と…
    できました!」
客「いただきます…ごくごく…」
ヒカリ「…どうですか?」
客「うん、美味しいよ…作るの上手じゃん」
ヒカリ「よかったァ〜」

ヒカリちゃんヒカリちゃん925番テーブルご指名ねー

客「ん?なんか言ってるね」
ヒカリ「あ…すいません…呼ばれちゃったから…
    行ってきます!
   (緊張したァ…こんな感じでイイのかな〜?)」


59 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/27 17:35 ID:???
みさとさ〜ん、ぷりぃ〜ず

60 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/28 05:01 ID:???
超優良スレ認定sage。

61 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/28 12:54 ID:???
>>59

ミサト「ぶわっはっはっはあっ!
    アンタジャンケン弱いのねえ〜」
客「ふぇっくしょい!」
ミサト「あたしなんかドレスの下パンティ一枚よおー?
    アンタが二回勝ったら全裸よ全裸ァ!」
客「ごくり…よおし!もう一回勝負だあッ!」
ミサト「望むところよっ!
    ジャンケン…ポンッ!…勝ったァー!!」
客「うそーー!」
ミサト「あっはっは…くっくっくっ…
    ハーイ次負けたらボトル追加よん〜!」

日向「異常な勝負強さですね」
加持「勝率8.7%でも勝つ女だからな」

62 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/11/28 21:17 ID:???
>>61
おもろい・・・!
というわけでまだ指名されてないナオコさんキボンヌ!

63 :61番テーブル:02/11/28 23:50 ID:???
>>62

ナオコ「こんばんわあ…あら?」
客「あ!失礼…(服装を整える)」
ナオコ「フフッ…1人目でもう?…若い人は元気ねェ…」
客「は?…」
ナオコ「でも、私も若いヒトはス・キ・よ…
   (客に触る)」
客「え?…あ?そんな…」
ナオコ「ほら…怖がらなくてイイのよ…
   (キスしそう)」
日向「…博士!違います!」
ナオコ「あら?…違う?ヘンねえ…
    …もうちょっと飲んでからだったかしら?」
日向「いや…そういう問題では…」
客「はは…」

64 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/01 13:42 ID:???
>>63
ナオコ博士、流石怖いものなし(・∀・)。客を手玉に取っている。

65 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/03 17:17 ID:???
アスカ「待たせたわね」
   客「君に会えるならいくらでも待つさ」
アスカ「フフン、上手じゃない」
   客「そんじゃ水割り、お願いね」
アスカ「ハァ? アンタばかぁ? 何であたしが他人の分まで用意しなきゃなんないのよ
      アンタなんか自分で勝手に飲んで酔っぱらってりゃいいのよ」
   客「え‥‥そんな、だってここそういうお店じゃ‥‥」
アスカ「いいから黙って作んなさいよ! あ、あたしロックね」
   客「ちょっと待ってよ! そんな馬鹿な――」

   ――げしげし

アスカ「バカはアンタよ、さっさとしなさいってぇの!」

   ――ぴきーん

   客「や、やらせていただきます!」
アスカ「わかりゃいいのよ」

   ・
   ・
   ・

66 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/03 17:18 ID:???

   ――30分後

アスカ「ちょっと、まだ呑み足んないんじゃないのォ?
      こんなんで参ってんじゃないわよ」

   ――げしげし

   客「あぁ‥‥、もっといぢめてくださいアスカ様ぁ〜」

 日向「目覚めちゃったみたいですね、あのお客さん」
リツコ「アスカの癖も困ったもんね」
碇店長「あぁ、問題ない」

   ――げしげし

アスカ「哀れね」
   客「哀れな僕にげしげしを! アスカ様ぁ〜」

   ――げしげし

67 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/03 17:20 ID:???
碇店長、勝手に使用させていただきました

68 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/03 17:39 ID:???
さて。かれこれ一週間、委員長が925番テーブルから帰ってくるのを待っているわけだが。











                                           (つД`)

69 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/03 18:06 ID:???
>>68

ヒカリ「ごめんなさい、お待たせしちゃって」
  客「いやいいんだいいんだ、また会えて嬉しいよ」
ヒカリ「お酒、まだ飲みますかぁ?」
  客「あ、ありがとう。ヒカリちゃんも飲もうよ」
ヒカリ「えっ!? だ、駄目です! 私まだ中学生なんですよっ!」
  客「(ぐっ‥‥真面目なトコも可愛い‥‥)そっか〜、中学生か
    いいよね、なんか青春って感じでさ〜
    じゃぁ、クラスに気になるコとかいるの?」
ヒカリ「ちっ‥‥違いますっ!! 誰があんな短気で無頓着で
     頭悪くてスケベでシスコンで大阪弁――」

    ――ヒカリさんヒカリさん722番テーブルよろしく〜

ヒカリ「――で自分勝手で不潔で暴力的で鈍感で――」
  客「あの‥‥ヒカリちゃん? 呼ばれてるから行った方が」
ヒカリ「――非協力的で朴念仁で掃除嫌いで意地っ張りで――」
  客「(そんなに好きなのか)」

 冬月「大阪弁は関係無かろう」

70 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/03 18:21 ID:???
>>69
イイ!! モエ!! ありがとー!!!

71 :厨房:02/12/03 18:57 ID:???

トウジ「ずずずっ…うまっ!
    かーーッ!やっぱミサトカレーはスープ半分ちゅうのがキモやなー!」
ケンスケ「はふっ…ずずっ…ホントホント、これはすごい発明だよ」
トウジ「…ふ…ふぇっくしょい!!」
ケンスケ「わわっ!きったねーなっ!」
トウジ「な…何やろ?…クーラー効き過ぎか?」


72 :碇店長:02/12/03 20:20 ID:???
メンバーを追加した。

ペンペン(新種)

73 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/03 20:42 ID:???
>>72
ぶっw

74 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/03 20:50 ID:???
>>72
(新種)にワロタ
指名してみてもいいですか?

75 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/03 21:59 ID:???
>>74

客「そんなことよりきいてくれよペンペン
  こないだミサトちゃんデートに誘ったのデート
  旧市街の端っこにあるイタ飯屋で飯食ってさー」
ペンペン「くえーーっ(イカ焼きを食った)」
客「え?なに?これもっと食いたいの?
 (見回して)すいませんー」
日向「はい」
客「これ(指さして)もう一個追加ね〜
  …そんでさーちょっとドライブでも〜とか思ってさ
  俺の愛車でミサトちゃんもメロメロ〜とか思ってたら
  お店いこ☆だってさ」
ペンペン「…(イカが待ち遠しい)」
客「そんで結局同伴だもんなー
  きいてんの?ペンペンッ!」
ペンペン「くえっくえっ」
客「だろ?だろー?」
日向「お待たせしました(イカを置く)」
客「ほらっきたぞっペンペン食えっ遠慮すんなっ」
ペンペン「くえっ…はぐはぐはぐ…」
客「…ったくよーミサトちゃん金使わせるよなー
  俺の給料いくらだと思ってるんだっつうの」
ペンペン「くえーーっ!」
客「おっ?わかるか?そうかっ!
  ほらっビールも飲めっエビスビールッ」
ペンペン「…んぐんぐんぐ…」
客「あ…なくなった…ボーイさんお代わり〜」

青葉「会話が成立しているようですね」
日向「何しに来たんだろう…」

76 :61番テーブル:02/12/03 22:31 ID:???
>>63

客「ああ…ちょっと酔ったかも…」
ナオコ「ふふ…私も…(寄りかかる)」
客「…!」
ナオコ「…今夜の私はオンナとしての私…」
客「ナ…ナオコさん…」
ナオコ「オトコとしての貴方とせめぎあいたい…
   (手をとって)いいのよ…?」
リツコ「母さんっ!また違うわっ!」
ナオコ「あら?また…?
    ヘンねえ…所長に習ったとおりにしてるんだけど…」
リツコ「(頭痛が…)ていうかもう所長じゃないし…」
ナオコ「あっ!そういえば先に脱げって言ってたわ!!
    …そうよね?」
リツコ「(わなわな)あのヒゲメガネッ!」
客「…あのー?」


77 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/04 00:27 ID:???
…む、なんだ?この焼き鳥は…。
こんなものを客に出すとは…。

店長を呼べぇい!!

78 :カクテルバー(準備中):02/12/04 16:03 ID:???

青葉「…オレンジジュースを注いで…軽くステア…」
シンジ「あ…シェイクじゃないんですね」
青葉「そう、スクリュードライバーはシェイクしないんだ
   カクテルはシェイクするものばかりじゃないんだ」
シンジ「覚えるのが大変そうですね…」
アスカ「ふんふんふ〜ん…!
    何やってんのよバカシンジ!?」
シンジ「あ、アスカ…
    ここにカクテルバーを作るんだよ
    フリーのお客さんも入れるように…」
アスカ「ふ〜ん(ほんのり顔赤い)」
シンジ「厨房がヒマなときはこっちも手伝おうかな…と思って」
青葉「加持マネージャーもシェーカーを振るそうだよ」
アスカ「加持さんがァ!?ホント〜?!楽しみィ〜!
    …あ、そうだシンジ、あたしにカルーア作ってよ」
シンジ「え…?僕まだ…」
アスカ「いいから作んなさいよっ!
    このアタシが味見してあげるっつってんのよ!」
シンジ「わ、わかったよ…アスカ…もしかして酔ってんの?」
アスカ「酔ってない!…ひっく…!」


79 :ご案内:02/12/04 16:06 ID:???
【カクテルバーのご利用について】
カクテルバー設置に伴い、男性キャラクターとの会話、女の子の噂話、
ちょっとした感想、要望、雑談などもネタとして扱います。
女の子がバーにいるシチュエーションもあり。
お気軽にご利用下さい。


80 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/05 17:25 ID:???
>>77

ゲンドウ「(手を組む)何か不手際がありましたか…」
客「…いや、この焼き鳥…」
ゲンドウ「焼き鳥はえばっちゃんから取り寄せている、問題ない」
客「… 」
ゲンドウ「不愉快な思いをさせた埋め合わせに、
     別室に特別サービスを用意した」
客「…は?」
ゲンドウ「ゆっくり楽しんで下さい」
諜報部員「こちらへどうぞ」
客「え?…あ、あの?(連行される)」
ゲンドウ「冬月、店内有線放送のボリュームをあげておけ」
冬月「サービスサービスだな…穏便な処置を望むよ…」
ゲンドウ「(いつものポーズで笑う)」


81 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/05 17:51 ID:???

 ★CLUB EVANGELION★
<God is in his heaven,all right with the world>

82 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/05 17:51 ID:???
やほーい、まぁた来ぃたよぉ〜ん…ん?
あれ?レイちゃん、さっき店の入り口で擦れ違わなかったっけ?
…なんでここにいるんだろ。

83 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/06 23:15 ID:???
>>82

レイ「いらっしゃいませ…」
客「まぁた来ぃちゃったよぉ〜ん」
レイ「…(お愛想なし)」
客「…さ、さっき入口で会ったよね?
  何しに行ってたの?」
レイ「…?」
客「…あ、いいのいいの!気づかなかったみたいだったから」
レイ「何を飲みますか?」
客「んじゃ水割りで…レイちゃんも飲みなよ」
レイ「ハイ…(どうしたらいいかわからない)」
客「…どったの?」
レイ「…問題ありません(いきなりウイスキーを注ぐ)」
客「アッ!多過ぎっ…じゃ…?」
レイ「(かまわず水)」
客「あ、あの氷は…?」
レイ「(氷を投入、グラスから溢れる)」
客「は…はは…溢れちゃったね…?」
レイ「… 」
客「…ど、どうしたのかな?体調でも…?」
レイ「(緊急時のマニュアルを取り出す)」
客「…レ、レイちゃん?」
レイ「(一心不乱に読んでいる)」
客「…レイちゃ〜ん?もしも〜し?」


84 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/07 16:17 ID:???
マヤさんお願いします(あの初々しいところが良いんだよな)

85 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/07 17:31 ID:???
>>84

マヤ「いらっしゃいませ」
客「こんばんは…
  …あ、今日はお化粧してるんだね」
マヤ「(顔赤らめる)エ?…ええ…
   仕事上、やっぱり少しはしないと…」
客「可愛いよ…口紅したの初めて見た…」
マヤ「そうですか…何か自分じゃないみたいで…
   落ち着かないデス…
   あ、水割りでいいですか?」
客「うん、頼むよ…」
マヤ「(作っている)」
客「自分でしたの?化粧…」
マヤ「エッ!?あっ…あの…」
客「…?」
マヤ「じ…実は…センパイに…(真っ赤)」
客「… 」
マヤ「アッ!誤解しないで下さいっ!?
   違うんですよっ?センパイとは何も…
   アタシ別に男の人キライじゃないし…
   いえっ!あのっそういう意味じゃなくて…」
客「…マヤたん(萌え)」

リツコ「なんかムカつくわ…」
ミサト「シャレになってないって…」


86 :84:02/12/07 17:49 ID:???
今の心境
(キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)人(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!!!!!!!!! )

87 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/08 00:25 ID:???
…あ、ここの料理おいしいですね。
厨房の方を呼んでいただけますか?ナンチテ

88 :アスカ萌え:02/12/09 11:14 ID:???
ななななんて素敵なスレ!最高でっす!
超楽しみ!
碇店長がんばって〜!

89 :身の程知らず:02/12/11 00:50 ID:???
僭越ですが、レイたんとアスカたん2人セットでおながいします!!!

90 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/11 21:36 ID:???
   客「いや〜2人いっぺんに会えるなんて今日は幸せだよ」
アスカ「ちょっと、アタシと彼女を同時に指名とは、どういう事かしら?」
   客「え? いや2人ともかわいいからさ〜」
アスカ「気に入らないわね! アタシ一人で十分じゃない? そ れ と も ――アタシの魅力じゃ物足りないっての!?」
   客「いやいやそんなワケじゃないって〜」
アスカ「じゃぁ納得の行く指名をしてもらおうじゃない。アタシか彼女か、1人に絞んなさい!」
   客「そんな怒らないでよぅ、いいじゃないか」
アスカ「よくない! さぁ! ――ファーストパイロット! アンタも気に入らないわね。黙ってないでなんか言ったらどうなの!?」
  レイ「‥‥心を開かなければ、この仕事は勤まらないわ」
アスカ「口まで閉ざしてるアンタに言われたくないわ!」
   客「まぁまぁ、ケンカはやめてよ(汗」
アスカ「うるさい! どっちを選ぶのよ!?」

    ――選べったって‥‥でもここでレイちゃんを選んだら、アスカちゃん二度と口聞いてくれなさそうだし‥‥レイちゃんごめん!

   客「じゃぁ、やっぱりアスカちゃんかな〜」
  レイ「‥‥そう、さよなら。わたしが氏んでも代わりはいるもの」
   客「えっ!? いや氏ぬとかそんな――じゃぁ次はレイちゃん指名するから!」
アスカ「ぬあぁぁんですってぇぇ!? この優柔不断オトコ〜ッ! ホントに他人を好きになったこと、ないのよ!」
   客「ひいぃぃぃぃっ!! 誰か助けて〜(涙」

 リツコ「アスカ、相変わらずですわね‥‥問題、無いんですか? やっぱり」
碇店長「もちろんだ、問題ない」
 リツコ「(嘘つき‥‥メガネがずり落ちてるじゃない)」

アスカ「言い訳無用ぅぅぅぅぅっ!!」

    ――げしげしげしげしげしげしげしげしげしげしげしげしげしげしげしげしげ(略

91 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/12 01:05 ID:???
                / ̄ ̄ ̄ ̄ヽ―、  _
             / ̄/`ヽ、___/`ヽ二、ヾ、
          __/ ̄/ ̄            \_\
         / ///                 \\
         / / `′                 iヽ\`l
        //    _               ,、 \`l|
        || /l  / \、            / l   \lll|
        /|// //‘\`ヽ、         //ヾ\  lll|
        |lll/ .//   `ヽ、\      //   \|  lll|
        |l/  v       `l |    //  _      |ll|
       //    / ̄`ヽ `l`l    //  -″ ヽ、    ll|
       `||    /_,-―--、  >  l |  -″`ヽ、|    |l|
       /l/   ,/二回\  //  `′ `<回``\   l |
       /ll|   . ̄   フ  ‖   ‖ \、   ̄ ̄   /`l
      /,、`l   / ̄ ̄   |     /    ̄`ヽ    /人`.|
      |/< |   ′    /`ヽ\__ ″ ̄\   _   `/ < /
      `l `l\   ,--、,-″`ヽ,__」  `l_,-″`―″\  |″/
       `l |\ l ,-、_,--″_ `―″ , ̄`ヽ―  | //`l
       //\ | \\,--―″ `ヽ-″ ̄ ̄フ  / /|   |
       |ll  | \ \ 、\、        / 、  / / /    |
        |   \ `l ` \`ヽ―----―″/  ″/ /    |
       |     \`l   `ヽ---――--″   //      |
       |       \              //       |
        ,-|        `l            /        |
     /ll/|         \__         __/          ト、
   /lllll/`l         l″ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|           /lllll\

OH、コレがジャパニーズ・キャバクラ…!
ミス・カツラギを指名したいのだが、良いかね?

92 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/12 14:56 ID:???
ハァー。何なのよアイツ。
いくら上司だからって、何でアタシがこんなクラブまで
ついてこなきゃなんないのよ。
しかも着いたとたんアタシを無視してホステスにべったり……
ったくムカツクわ。
でも、ここ結構イイ雰囲気ね……
あ、カクテルバーもあるんだ。
ちょっと、そこのロンゲのお兄さん! ここのお勧めとかってあるの?

93 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/12 20:02 ID:???
(´-`).。oO(ロンゲって二人いるけどどっちだろう…?)

94 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/12 21:00 ID:M+Zpjv9Q
よりロングな方じゃない?

95 :cat killer 18号:02/12/12 22:16 ID:???
どっちの方が長いんですか?

96 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/14 21:28 ID:???
え、ええっと・・・マ、マヤさんを・・・

97 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/14 21:59 ID:???
ユイさんお願いします!!

98 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/14 22:02 ID:???
ヒカリちゃんおながいします

99 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/14 23:12 ID:???
シンジ君お願いします!!

100 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/14 23:36 ID:???
100GEX!!
なんか下さい!!

101 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/15 00:00 ID:???
ヒカリちゃんと同伴したいです

102 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/15 10:58 ID:???
リッちゃんとナオコさんの親子どんぶり指名します。

103 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/15 21:27 ID:???
ダメ職人の勝手な都合でご指名の順番に
沿えない場合がございます、ご了承をば

104 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/15 23:05 ID:???
ナオコ「いらっしゃい」
  リツコ「母さんと一緒とは、変な気分ね」
   客「くうぅっ! 知的な女性に囲まれて‥‥我ながらナイスなチョイスだったぜ」
  リツコ「お酒、お勧めのがあるのよ。任せてもらえる?」
   客「そりゃもう、リッちゃんのお勧めなら何でも飲んでみたいさ」
  リツコ「あら嬉しい、じゃぁ‥‥いくわよ、母さん」
ナオコ「ふふ‥‥始めましょうか」              
                                ζ
    ――ふしゅ〜っ、ごぽぽぽぽぽぽっごぽっ   |  |
                                 |  |
                                   ∪
   客「あの、2人共。一つ聞いてもいいかな?」
  2人『何かしら?』
   客「その、試験管の中で煙噴いてる緑色の液体は何?」
ナオコ「あら、勇気あるのね」
   客「‥‥はぃ? ユウキ?」
ナオコ「なかなか聞けたものじゃないわよ、怖くって‥‥でも勇敢なオトコって、ス・テ・キ」
   客「 !? ヤッパリ失敗だった!! ちぇ、チェンジを‥‥」
  リツコ「何言ってるの、最後までお付き合いいただくのがこの店の流儀よ」
ナオコ「でね、この液体だけど――」

    ――イ、イヤァァァァァァァァァァァァァァァァッ!!!!

ナオコ「まぁ、飲みっぷりも素敵じゃない」
   客「あ‥‥ぁ‥‥っ」

 日向「自分で飲ませといて“素敵”もないもんだ」
 青葉「むしろ“流し込んだ”が正解だろうな」

105 :102:02/12/16 00:54 ID:???
はっ、おれは助かったのか?
しかし、なんだったんだろ、あの液体。
う、思い出したら気分悪かなった。
トイレにでもいってくるか...。

いゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ!
小便が青ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ ぃ!

106 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/16 04:12 ID:???
>>91

ミサト「はあ〜い!いらっしゃあ〜い」
客「Oh!ミスカツラギ!」
ミサト「は?」
客「いや…何でもない…ちょっと酔った」
ミサト「あらあらァ?さては二軒目?飲み過ぎちゃダメよん
    何作る?」
客「水割りください」
ミサト「ハーイ少々お待ちを〜(作る)う…(多過ぎ)
    ま、いっか(かまわず水)ハーイどうぞ〜」
客「…ど、どうも(飲む)う…こ、濃くない?」
ミサト「えっ?そう?どれちょっち…ごくごく…
    ぜんぜんへーきよ?あ…なくなった
    もっかい作るわね?」
客「… 」
ミサト「氷いれてェ〜ウイスキーどぶわ〜っと♪」
客「だから多過ぎるって」
ミサト「だいじょぶよん〜こんくらいー♪」
客「…ミサトちゃん飲み過ぎ」
ミサト「うっさいわね…仕事よ仕事…ごくごく」
客「あ、それ俺のでは?」
ミサト「え?そうらっけ?」

シンジ「…また二日酔いコースだ…」
トウジ「ああミサトさん…」


107 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/16 04:13 ID:???
>>92

青葉「お勧めっすか?そうですね…
   フライミートゥーザムーンですね」
客「… 」
青葉「…あ…改良したから大丈夫っすよ?」
客「ホントでしょうね?」
青葉「じゃ、一杯目は俺が奢りますよ
   それならいいでしょう?」
客「じゃ、それ」
青葉「はい(作る)」
客「(店内見回し)ったくやんなっちゃう
  普通こんなとこに女の部下つき合わせないっての」
青葉「上司のつき合いですか…大変っすね
   はいお待ち(出す)」
客「ありがと…(飲む)大丈夫そうね…」
青葉「忘年会シーズンですから職場の団体さんが多いですね今夜は」
客「スケベそうなオヤジがたくさんいるわ」

上司「アスカちゃ〜ん延長ね〜」
アスカ「嬉しいィ〜!今日はゆっくりしていってねェ〜」

客「… 」
青葉「も…もう一杯どうすか?」
客「もらう」


108 :92:02/12/16 11:59 ID:???
>>107
サンクス。
ちょっとは気が晴れたわ。
ありがとね、バーテンさん。
…あ、ロンゲの人ってもう一人いたのか。そっちはマネージャーだって?
紛らわしい言い方してゴメンね。
名前、聞いていい? …青葉君?
また来てもいいかしら。アナタを指名で、なんちゃって、ウソウソ。
それじゃ、ご馳走様。
(ベロベロの上司をほっぽって店を出る)

109 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/16 13:12 ID:???
>>87

シンジ「あの…料理がお気に召さなかったでしょうか…?」
客「(シンジきゅん!)」
シンジ「…?あの…」
客「…あ、いや大変美味しいのでね…ハハ」
シンジ「そうですか…ありがとうございます」
客「(シンジきゅん…)」
シンジ「…あ、何か追加のご注文とか…」
客「…!いや特に何も…」
シンジ「…じゃごゆっくりどうぞ(ペコリ)」
客「(ああシンジきゅん…行っちゃう…)」
シンジ「(変な人だなあ…)」


110 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/17 01:16 ID:???
おい、ヒカリちゃんはまだか

111 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/17 14:21 ID:???
>>110
>>69より

ヒカリ「――運動馬鹿でいぢわるで不真面目でジャージ――」
 日向「(言い過ぎだよ‥‥) 洞木さん、ご指名ご指名」
ヒカリ「――むさくるしくって‥‥はっ!? やだっ、私ったら! すぐに行きますっ」

ヒカリ「ホントにごめんなさい、永らくお待たせしました」
  客「随分遅かったね、何かあったのかと思ったよ」
ヒカリ「いえ何もっ! 別に厨房が気になったりしたわけじゃないんです!!」
  客「厨房‥‥?」

    ――チラリ

  客「ねぇ、その厨房のほうからジャージ来た少年がこっち見てるんだけど。何だろう?」
ヒカリ「えっ? いえ、何でもないと思いますよ、たぶん(さっきの、聞かれたのかな。どうしよう!?)
  客「何かうかない顔してるね〜、悩みでもあるのかな? 話してごらんよ」

トウジ「何やあの客、いいんちょにデレデレしよって
      ま、ワシには関係あれへんけどな。いいんちょが何されようと――」
ヒカリ「ちょ、ちょっと! ここはおさわり禁止ですよっ!! 不潔ですっ!」

    ――ピクッ

トウジ「おんどれいいんちょに何さらすんじゃボケェ〜ッ」
シンジ「うわっ、トウジが暴れ出した〜ッ。誰か〜っ!!」
 青葉「お、落ち着いてトウジ君!」
トウジ「やかましぃーっ、あんにゃろ生きて帰されへんでーっ!!」

112 :87:02/12/18 00:50 ID:???
はう〜…(机に突っ伏す)
幸せ…でも切ないよ…
いざシンジきゅんを目の前にするとアガってしまう。
次に来るときは何かちゃんと話を、
そうだ料理のレシピなんぞ聞いてみたりしようかな。
けっこう料理好きだったりするし…。
シンジきゅんの笑顔で元気が出たよ。
明日もがんがって働こう。


113 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/19 00:18 ID:???
>>96

マヤ「いらっしゃいませ」
  客「あ、マヤちゃんこんばんわ。なんだか挨拶も板に付いてきたね」
マヤ「えっ、そうですか?」
  客「うん、慣れてきたんじゃないのかな」
マヤ「ありがとうございますっ、お陰様で‥‥それに、お酒も少し飲めるようになったんですよ」
  客「ホント? そりゃよかった、じゃぁ一緒に飲もうよ。水割り、お願いね」
マヤ「はい ――どうぞ」
  客「それじゃ、カンパイ!」
マヤ「かんぱ〜い」

   ・
   ・
   ・

  客「けっこー飲んだねぃ。あはは、マヤたん顔真っ赤だよぉ〜」
マヤ「そうなんです。私、すぐ赤くなってしまって」
  客「でもぉ、しゃべり方はちゃぁんとしてるんじゃなぁい?」
マヤ「えぇ、オペレータですから、毎日滑舌は特訓させられてるんです」
  客「すげぇ〜、さすがぁ! ちょっとやってみせてよ、そのとっくん」
マヤ「えぇと‥‥それじゃぁ‥‥ちょっと恥ずかしいですけど‥‥
    生麦生米生卵隣の客はよく柿食う客だ赤巻紙青巻紙黄巻紙東京特許許可局
    バスガス爆発この竹垣に竹立て掛けたのは竹立て掛けたかったから――」
  客「‥‥やっぱりプロだ」

カール子「くぅっ! 流石は私のライバルにしてネルフ No,1 オペレータ、やるわね!」
冬月「カール子くん、君はここで何をしているんだね?」

114 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/19 12:00 ID:???
>>97

ユイ「ああ…少し酔っちゃった…」
客「…そうですね(チャンス!)
  ユイさんッ!(手をとる)」
ユイ「は…はい…」
客「今度…ぜひどこかでお食事でも…」
ユイ「はい…喜んで…でも私なんかでいいんですか?」
客「もちろんです!
  …ああユイさん…」
ユイ「…ダメ…ここではいけないわ…」
客「あ、そうでした…失礼しました…」

冬月「…ユイくん…」
ゲンドウ「…くだらん」
冬月「…碇、お前はわかっとらんな
   ああいう女神のようなところがユイくんの魅力なのだ」
ゲンドウ「とかなんとか言って
     学生時代もよく誘ってたそうじゃないか、冬月」
冬月「!…そ、それはお前がつれなくするからだろうが
   いい歳して、ユイくんにわざと冷たくして
   気を引きたいとか、そういうことだろお前のは」
ゲンドウ「何だと、冬月…」
冬月「図星で頭にきたか…?」
ゲンドウ「…ぐっ!(胸ぐらつかむ)」
冬月「!…よせ、仕事中だぞっ」

客「(二人に気付く)あの…あそこで喧嘩してる人たちは?」
ユイ「え…?あ…ただの従業員ですわ(苦笑い)
   気にしないでください?(みっともないわねーもう)」

115 :店長室:02/12/19 12:39 ID:???
>>114

冬月「まったく、客の前で取り乱すなよ、碇」
ゲンドウ「誤魔化すんじゃない…冬月
     だいたい学生時代は二人して何処へ行っていた?
     俺は詳しくきいていないぞ」
冬月「…それは、ハイキングとか、そんなようなもんだ」
ゲンドウ「…嘘をつけ、学生から木屋町をふたりで歩いていたときいたぞ」
冬月「…ああカラオケだろ?
   それはお前が、アニメソングを一緒に歌うのが嫌だとか
   言ってるから、俺がつきあわされたんだろうが!」
ゲンドウ「…冬月…(悲哀)
     ユイは…ユイはな…」
冬月「…なんだ」
ゲンドウ「【真赤なスカーフ】を知らんのだ…」
冬月「… 」
ゲンドウ「…あの娘ォ〜が振っていたァ〜♪」
冬月「歌うな」
ゲンドウ「…お、沖田艦長ォ…(涙)」
冬月「泣くな…お前キャラが変だぞ」

116 :カクテルバー:02/12/19 13:45 ID:???
>>99

シンジ「いらっしゃいませ(ニッコリ)」
客「飲み物のメニューは…(見る)
  あ、このタナトスっていうのくれる?」
シンジ「は…はい…」
客「?…どうかした?」
シンジ「いえ…あの少しクセがありますけど…?」
客「うん、飲んでみたいんだ、きいたことないし」
シンジ「はい、それじゃ…(大丈夫かなあ)
   (作る)えーとLCL…これだ」
客「… 」
シンジ「(シェイクしてグラスに注ぐ)
    お待たせしました(出す)」
客「見たことない色だ…じゃいただきます」
シンジ「どうぞ(緊張)」
客「(飲む)!…うっ…す、すごい変わった味だね…」
シンジ「だ、大丈夫ですか?」
客「うん、慣れれば飲めるよ…ごくごく」
シンジ「すごいなあ…僕なんか初めて飲んだとき、吐き気がしたのに…」
客「え?シンジくんもお酒飲むの?」
シンジ「あ!いや…練習でちょっとだけ…です」
客「ん…なんか肺の方にしみるような感じが…なんだ?」
シンジ「あ、たぶん大丈夫です…気にしなくても…
   (はは…これやっぱり出したくないなあ…)」

117 :カクテルバー:02/12/19 14:40 ID:???

シンジ「…(洗い物中)」
アスカ「…できた!
    シンジッ!ほらっ特製オリジナルカクテルよ!」
シンジ「(苦笑い)ずいぶん、毒々しい色だね…」
アスカ「名付けて、マグマダイバーよっ!
    味見してみてよ」
シンジ「えっ?…僕が?…」
アスカ「ホラッ(渡す)」
シンジ「(イヤイヤ飲む)うっ!辛ッ!ごほっ…」
アスカ「プッ…あっはっはっはっ(大爆笑)
    くっくっくっ…?」
レイ「(作ってる)」
アスカ「…アンタは何作ってんの?」
レイ「…ブラッドタイプブルー」
アスカ「…その青いの…大丈夫なんでしょうね…?」
レイ「飲んでみる?」
アスカ「…(こォの女ァ…)」


118 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/19 19:56 ID:???
>>114-115
びみょーにイメージ違

119 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/19 21:24 ID:???
俺のヒカリちゃんをさっさと呼ぶよろし

120 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/19 22:07 ID:???
>>118
ここではゲンドウ=碇店長だ
そんじょそこらのゲンドウとは一味違う

121 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/19 22:08 ID:???
天然のゲンドウだ、養殖ではこの味は出ない

122 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/19 23:21 ID:???
>121
じゃ、ゲンドウ一つ、お願いするわ。

123 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/20 09:44 ID:???
 ((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル

124 :カクテルバー:02/12/20 14:58 ID:???
>>122

ゲンドウ「(手を組む)何をお飲みになりますか」
客「!…いきなり出たわね」
ゲンドウ「ご馳走しますよ」
客「じ、じゃあ…フライミートゥーザムーンを」
ゲンドウ「(バーテンに)お出ししろ」
青葉「(出す)どうぞ…」
客「…(警戒)」
ゲンドウ「私も同じものをくれ」
客「(手をつけない)」
ゲンドウ「(受け取って飲む)ごくり…」
客「(おそるおそる)ごくり…!」
ゲンドウ「かつて誰もがなし得なかった神への道、人類補完計画のシナリオ通りに
     当店は営業を続けている」
客「(案外美味しいわ)ごくごく…」
ゲンドウ「賢明なご理解を頂きたいものです」
客「(飲み干す)お代わりィ〜」
ゲンドウ「シンジ、お相手してさし上げろ」
シンジ「え!?僕が…?」
客「アラ?可愛い…」
ゲンドウ「ごゆっくりどうぞ」
客「ね?ボクいくつ?彼女いるの?」
シンジ「あ…十四…です、同じのでいいですか?」
客「ね、ね?今度おねーさんとデートしよーよォーデートぉー?」
シンジ「そうですね…はは(父さん酷いよ…)」

冬月「勝ったな…」
ゲンドウ「(いつものポーズで笑う)」

125 :122:02/12/24 00:01 ID:???
天然の味って、結局何だかわからなかったけど
楽しかったから、ま、いいわ。
…ところで養殖物のゲンドウって一体。
黄色い水槽にプカプカ沢山浮いてたりするのかしらん。
は。今、私何を…。(思い出せない)
それにしてもシンジ君、可愛かったわね〜。
あの父親からあの子供なんて、
現代の科学でも解明できない謎のひとつだわ。

126 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/26 12:53 ID:???
>>100
ミサト「はぁい♪ おめでとう、あんたがこのお店の100ゲッターさんよ
.    たあぁっぷりサービスしちゃうから、楽しみにしててねん」
  客「ホント? 期待しちゃっていいのかな?」
ミサト「おっどろくわよ〜。ささ、こっちへどーぞ」

リツコ「来たわね」
  客「なんなの、この広い部屋は」
ミサト「VIPルームに決まってるじゃな〜い」
  客「あ、そうそう。レイちゃんを指名したいんだけど」
リツコ「あらそう、それならば何もかもお望み通りよ
.     当社比数万倍の綾波レイでお持てなしするわ」
  客「は? 数万‥‥」

    ――発動準備完了 総員待避 繰り返す 総員待避

ミサト「楽しみなさいよ、じゃね♪」
リツコ「あなたのことは忘れないわ、記念すべき――」

    ――ばたんっ!

  客「ってオイオイ、どこ行っちゃったんだよ
    こんなトコに一人きりにして。レイたんまだかな〜」

    ――ぴかーっ

  客「何だ!? 床が光りはじめ‥‥」

127 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/26 12:53 ID:???


/  /    ,,,-=-、   |/i |i   /i .| | il __ | |  |  i //_|/__i/ | ./|/   | ./     ,,---、 ヽ  ~-
  /    /   i     `ヽ  | .V |ヽi|-====|iヽi  |i //,,=====、/ノ/   /./     i   ヽ  \
-"   ,,,ノ    /    ,-" ̄ヽ   |ヽヽヾ .( )ノ  \|Vi/'''ヾ,( ) ノ//   /|/=-,,,   .ヽ   ヽ,,  ~^-,
    /     ノ   /    \  ヽ\   ̄          ̄ .ノ/ /  / /  ^\,  \    ~l,
  _/_,,-─"─,-ヽ"        ヾヾ\ \ヽ,     .|i     フ /./,/      >=~i^^~=---,,,\
,,/  /      |i  \        `i\,\ミ =-    __   .//|/ソ"       /   i    ヾ  ̄~\
   i|      |,   |            ` ^ =,,,   --   ,,,=~            |   /     |i
    ヾ    ,,,,,/  /                ^-,,,_,,,-"               ヽ  ヽ     /
      `=--~^~,,,,,-"                                      ~=-,,~^=---"
     ,,,,_,,,-=~       .\                           /       ~^=--,,_
 ,,,,-=~~ |  /  ,,,-=~^ ̄ ̄`ヽ\           ┃              i-= ̄ ̄~=-,,   \.| ~^-=,
  ヽ、 / /,,-=~  ,,-~ ̄ヽ  ~i./          ━╋━           /  ,,-=-,,,  ~^=-,, ヾ_,,-/
__ヾ--=~    i"    \ ノ|            .┃            i, /    ~i    ~^^=--,,_
            \__,/" |i           . ┃              iヾ、,,__,/








  客「う、うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ――

128 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/26 12:53 ID:???

          ┌────────────────────――─┐
          │                                  |
          │                                  |
          │                                  |
          │             あぼ〜んっ♪                |
          │                            ☆彡        |
          │               '⌒⌒丶  /                |
          │              ′从 从) /                |
          │              ヽゝ゚ ー゚ν/)                  |
          │              ⊂)l∀!)_ノ                |
          │              ノ__/つつ                   |
          │                                  |
          │          映画倫理管理委員会            |
          │                                  |
          │    しばらく Komm Susser Tod でお待ちください     |
          │                                  |
          │                                  |
          └──────────────────────―┘

129 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/26 12:54 ID:???
ミサト「楽しみなさいよ、じゃね♪」
リツコ「あなたのことは忘れないわ、記念すべき――」

    ――ばたんっ!

リツコ「――最初の被験者としてね」

    ――このセントラルドグマにて一体何が起こったのか
       真実はその後、永遠に闇へと葬られたという


                了

130 :100:02/12/26 16:16 ID:???
ああ・・・レイたん・・・・・






                        


                           ぱしゃ

131 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/27 05:06 ID:???
おいっ!理事長を出せ!
逃げ回ってるのか?
俺には100発の(略

132 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/27 15:09 ID:???
キール「碇、何事だ?」
碇店長「男が店内の一室に立て籠もった、銃弾100発を所持していると言う」
委員1「人質はいるのか?」
委員2「要求は何だ?」
碇店長「詳しいことはまだ分からない、ただキール理事長との面会を要求している」
キール「わかった、委員会で検討しよう。だが私が出るのは最終手段に過ぎん
     極力穏便な解決を願うぞ」
碇店長「分かっている」

     ――店内オペレーションルーム

碇店長「今戻った、状況はどうなっている?」
  冬月「今オペレータを通じて犯人と交渉中だ、まだここに戻っていない者が数名いる
     おそらくはその中に人質が――」

  マヤ「犯人は一名、男です。キール理事長との面会について交渉を求めています」
碇店長「メインスクリーンでの交渉に切り替えろ」

     ――スクリーンに映る室内

  犯人「まだか!? 理事長を出せと言っているだろう!」
 ミサト「もちつきなさい! 話を聞かせて」
  犯人「うるせぇ!」
 ミサト「せめて教えて。まず一つ、人質の無事を確認したいの。人質をカメラの前に出して」
  犯人「‥‥ちっ。オラァ! ここに来い!」

     ――カメラに捉えられた人質は――

133 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/27 15:10 ID:???
  マヤ「人質を、青葉シゲルと確認!」
  犯人「見たか!? 言うとおりにしないとコイツの命は保証しねぇぞ!!」

     ・
     ・
     ・

碇店長「問題ない」
  冬月「そうだな」
 リツコ「ブザマね‥‥」
 ミサト「万事おっけーよ♪」
_________________________
| _______________________ |
| |              ________             | |
| | ≡≡≡≡≡≡≡|              |≡≡≡≡≡≡≡ | |
| |   才是 言斥   |              |   シ夬 言義  | |
| | ≡≡≡≡≡≡≡|              |≡≡≡≡≡≡≡ | |
| |  CODE:263   | BALTASAR・2 |     _____  | |
| |   ;:;・、::,    |   強行突入   |    |審議中| | |
| |   :;・:;;_;   \        /     ̄ ̄ ̄ ̄ | |
| | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\/\___/\/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | |
| | |              \   MAGI   /             | | |
| | |   CASPER・3    |――――‐|  MELCHIOR・1 | | |
| | |    強行突入    |       |    強行突入   | | |
| | |                |       |               | | |
| |  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | |
|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

134 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/27 15:10 ID:???
シゲル「まじっすかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?(号泣」

     ――バタンッ! わらわらわら‥‥

職員1「おとなしくしろ!」
職員2「手間掛けさせやがって」
 犯人「くっ、来るなぁっ! コイツがどうなっても――」
職員3「知るか! やっちまおーぜ!!」

          ┌────────────────────――─┐
          │                                  |
          │                                  |
          │                                  |
          │            そこでまた殲滅ですよっ!           |
          │                                        |
          │               '⌒⌒丶                |
          │              ′从 从)               |
          │             ヽゝ゚∀゚ν;y=ー( ゚д゚)・∵.;;      |
          │              ⊂)l∀!)_ノ                |
          │              ノ__/つつ                   |
          │                                  |
          │       暴力シーンなどが含まれています.       |
          │                                  |
          │   しばらく 死ね死ね団のテーマ でお待ちください    |
          │                                  |
          │                                  |
          └──────────────────────―┘

135 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:02/12/27 15:11 ID:???
シゲル「うぅ‥‥ヒドいめにあった」
  マヤ「あら、生きてたの」
. マコト「よっ、乙ー」
シゲル「シクシクシクシク」

 .犯人「来るトコ間違えた‥‥」

キール「よい、全てはこれでよい」

136 :108:02/12/27 16:18 ID:???
また顔出してみ…

…ああっ?! 青葉君っ?!
一体何があったってのよ!
強盗? 立てこもり?
何?! 犯人ってアンタ?!
どういう訳か知らないけど、まだ居座ってるなんていい度胸じゃない…
…ちょっとこっち来なさいね。ズルズルズル

(店の裏手からかすかに響いてくる怒号と鈍い打撲音)

(10分経過)
お騒がせしました〜。ごめんなさいね。
お詫びといってはなんだけど、これでスタッフの皆さんで何か美味しいものでも。
(上司のゴールドカードを出す)
それじゃ。

137 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/01/02 21:11 ID:???
・・・霧島マナたんをお願いします!!

138 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/01/03 22:26 ID:???
こっちは伊吹マヤたんをお願いします!!

139 :其の壱:03/01/06 17:39 ID:???
>>137
マナ「お酒ですかぁー? 私、あんまり飲めないかも‥‥」
  客「だいじょぶだいじょぶ、美味しいよ」
マナ「じゃぁ、甘いのがいいです」
  客「それならフルーツのチューハイがいいかな」
マナ「よくわかんないけど、それ飲んでみまーす」
  客「それじゃ、乾杯!」
マナ「かんぱ〜い♪」

   ・
   ・
   ・

マナ「あ‥‥なんか、熱くなってきたかも‥‥」
  客「ちょっと酔っちゃったのかな? 寄りかかってもいいよ
        (ふふ‥‥酔ったところを支えるフリして肩を抱く作戦、大成功――

   ――ずしっ

  客「おぉぉっ!? (重ッ!? しかも硬ッ!!)」
マナ「ごめんなさ〜い、ちょっとこうしててもいいですかぁ?」
  客「う‥‥ぅん (ぐ‥‥そろそろ、腕が‥‥痺れ――

   ――ずうぅ‥‥ん

  青葉「下敷きです、完全にノビてます」
リツコ「鋼鉄のガールフレンド、さすがね」
  冬月「――待て」

140 :其の弐:03/01/06 17:51 ID:???
>>137
マキコ「えぇどーもどーも、初めまして」
    客「キタ━━━━━(゚∀゚)━‥‥ってオイオイ、誰も呼んでねーよアンタなんか」
マキコ「何よつまんないわねぇ、つべこべ言わずに付き合いなさいよ」
    客「つーかなんで田中真紀子なんだよ、マナタンはどうした!?」
マキコ「あらやだ、あたしだって若い娘にゃ負けてないわよ」
    客「アンタのサービスなんか知るかよ!」
マキコ「んまー試しもしないでよくそんな口がきけたもんね
     アタシの本気を受けてから言ってちょうだい! 見てなさいよ!!」
    客「やれるもんならやってみやがれっt ――

    ――ぶちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!






       まいわーるど いず えーんでぃーん♪






  青葉「失神です、完全にノビてます」
リツコ「更迭のガールフレンド、さすがね」
  冬月「――だから待てと言ってるだろう」

141 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/01/08 22:06 ID:???
>139
萌え。マナたんに押しつぶされるなら本望です。
>140
        _,,,,---‐‐‐‐‐‐----,,,,_                 /
         ,/´      ,,,‐'     __,,ツ、            /
      _,,,,,/   .,/   //_,,,-‐''''"/'、 `'ヒ''''、       /
      i´ r/ ./i /:/ /:::::::::::::::::::::;/:::::::::'、  ヽi lヽ,     ./
      ,f、 .,' /:::'":;',/:::::::::::::::;;;-'"´\::::::::::::i ト, i-':::::ヽ,   /
   ,,'´:::::Y ./::::::::'"::::::::::_;;-''´      ヽ;::::::::!i::', i::::::::::::ヽ/        ノ┼
.  /:::::::::::l. ,':::::::::::::::;;-''´_,.    -、,_   ヽ:::::::::::l .l::::::::::::::`,     女兼.   ┼
  /::::::::::::::i. l:::::::::;-''''''''"´        `゙''''''' ';::::::::::l ,'::::::::::::::::::'、        ̄ ̄
. /:_;;-;:::::::::',;!-、,', ,,ィ。''''',、       ,,ィ。''''',、 'i:::::_;;!;:,-、::::::l`'‐-ゝ   つ   王里
''"´  l:::::::_i´   l  |::::::::|       |::::::::|  l/´  ',. ヽ、l
    レ'´ l.    l. ゙ー‐''        ゙ー‐'' /   ,'   i´       ┃   白勺
       '、   ',              ,'     /  .l        ・
        ゙'、,___>、     r──-,    ,/、,_,,-'´   l            レ こ
            `' 、  ヽ   .ノ  ./       <
              `''!、_   _,,-イ   _        l
          r‐-、 ,ノ   ̄   '、,-''´ ヽ       l
          /   `゙'''‐--,,  ,,-'"´    '、     l
.         く        /'、iヽ,        ,,>    '、
         /`\     ハ,イ.  ヽ    /`ヽ     `、



142 :山崎渉:03/01/11 04:53 ID:???
(^^)

143 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/01/13 22:02 ID:???
シンジきゅん(屮゚Д゚)屮 カモーン !!

144 :山崎渉:03/01/23 04:57 ID:???
(^^)

145 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/01/23 07:57 ID:???
ほしゅるるる

146 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/01/23 20:39 ID:???
>>138

マヤ「――へぇ、そうなんですか」
 .客「参ったよホントにもーw でさぁ‥‥」                                    (*´Д`)リッたあん…>
                                                     ζG ゚ -゚ソコラ…ここはお触り禁止よ…>
マヤ「‥‥‥」                                                           (*´Д`)にゃーー>
 .客「あれ、マヤたんどうしたの?」
マヤ「(センパイ‥‥)」
 .客「ねぇ、マヤたん?」
マヤ「(センパイに‥‥あたしの、あたしのセンパイに‥‥)」
 .客「マヤ――」                                   (*゚∀゚)=3禁止されていると興奮するんだなー>
マヤ「(不潔よッ!!)」 キラッ                                  ζG ゚ -゚ソまあそれも人の性ってやつね>
 .客「え? う、うわぁぁっ!! どっから出したのそのナイフ!?」                    (*´Д`)ホクロが色っぽいにゃー>
マヤ「(許さない!!)」                               ζG ゚ ー゚ソあんまり調子にのると諜報部に消されるわよ>
 .客「ちょっとぉ!! マヤたん落ち着いて!」 がしっ!!
マヤ「放して! センパイが、あたしのセンパイが!
    センパイ、センパイ、センパイっ!!」
 .客「だ、誰かぁぁぁっ!!」

147 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/01/23 20:39 ID:???
                                                   (ii゚Д゚)うわーッ! 助けてーーー!!>
冬月「碇‥‥こんなダークな展開にして大丈夫なのか?」             ヽ(i!゚ д゚ノその不潔な手でセンパイにっ
店長「サスペンス劇場としては三流だ、よくある話だろう。問題ない」             あたしのセンパイにぃーっ!!!!!>
冬月「(収集つかなくなってるぞ、こりゃもみ消すのに苦労するな‥‥)」

カール子「どうしたのよマヤ! 落ち着いて!!」
  マヤ「邪魔しないで! 名無し脇役オペレータのくせに!!」
カール子「なあぁぁぁぁんですってぇぇぇぇ!!??」
   .客「ひィえぇぇぇっ!! また一人暴れ出したッ!?」


    ――夜は更けてゆく――

148 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/01/24 14:44 ID:???


  .'⌒⌒丶
  ′从 从)
  ヽゝ゚ ‐゚ν  < おつまみに、おはぎ どーぞ
  (⊃⌒*⌒⊂)
   /__ノ''''ヽ__)   (((●  ((●  (●  ●●●●●●●●


149 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/01/26 02:06 ID:???

おはぎにコーン粒って入ってたっけ?

150 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/14 13:44 ID:???
ミサトさんに乗られたい…

151 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/20 00:24 ID:???
ああ、あの…表の人にここに「あの」ミサトさんがいるって聞いたんですけど。
えと、指名、ってここで言えばいいんですか?

152 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 17:36 ID:???

              .'⌒⌒丶  '⌒⌒丶  ,,'⌒⌒丶  ,r'⌒⌒丶  '´ ̄.,,ヽ
             ((/(((')ノ) ミ从 从ミ  ( 从 从〉  ( W⌒Wv i ノノ〃 ゙))
              ゝ゚д ゚,バ .ゝ^ヮ^ν'.  ),ゝ゚ ー゚ν (ハ(i.:' -'ノ  ヽ(i!゚ ー゚ノ.
  .'⌒⌒丶 '´" ⌒ヽ,┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ,'⌒⌒丶  @⌒⌒@
 (从 从) ;(((`')从 j┃           ★CLUB EVANGELION★           ┃.彡 ((`')ノ〉从ノ从 从)
  ゝ゚‐ ゚ν 八゚ー ゚ノ リ┃      God is in his heaven,                   ┃ζ 9 ゚ -゚ソ ハG ゚∀゚ル
 ..(i∀ j) (と(╋ イつ┃                  all right with the world      ┃ ( 〉 〉〉つ⊂)l ∀!っ
  /__ゝ /(" ,,) ┃..http://tv2.2ch.net/test/read.cgi/eva/1037381925 ┃ / /--ヽゝ. く/_|」
  (ノ∪  (ノ~\)  ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛   しソ   し' l_ノ

153 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 17:36 ID:???
>>150

    '´" ⌒ヽ
   (((`')从 i
   八゚ー ゚ノ j∀
.  (と(╋ イつ┴
    /("  )
  ⊂(ノ~\)。Д。)⊃
    ずしっ

ミサト「乗られたいなんて、ヘンなシュミねぇ」
  客「(あぁ‥‥ミサトさんに変態呼ばわりされようとも、漏れは幸せだぁ〜)」
ミサト「ま、アタシみたいなスレンダーボディーなら乗られても平気でしょうけどね」
  客「(うぅ〜♥)」

ミサト「こう見えても体型には気をつかってるのよん♪
    えびちゅは一日1ケースまでとかカレーの具は
    カロリーの少ないコンニャクやシイタケを使うとか」
  客「(あ‥‥ちょっと不安かも)」

  客「(‥‥なんか辛くなってきたような気が‥‥いや! そんわけない!!
     せっかくミサトさんが乗ってくれたんだ、うれしくないハズがない!)」

  客「(うれしくないハズが‥‥)」

154 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 17:37 ID:???
  客「(でもやっぱり‥‥)」

  客「(ちょっと苦し‥‥)」

  客「(そろそろ‥‥)」

  客「(ダメ‥‥だ‥‥)」

  客「ごめんなさい重たいですもう結構ですからどいてください私が悪うございました(泣」
ミサト「 ‥‥ 」

    |||  |||||||||  ||||||||  |||||||||||||  ||||
    |||||||||  |||||||||||||||||||  |||  ||||||||||
    ||||||||||||  |||||'´" ⌒ヽ|||||||||||||||||||
    |||∩ ∧ ∧..(((`')从|||||||||||||||||||||
    |||ヽ(;゚Д━┓゚血゚ノ|||j||<悪く思わないでね
    ||||||||\⊂|||⊂(╋ イ)||||||||||||||||||||
    |||  |||||||||||||||||||  |||||||||||  ||||||||
    |||||||  ||||||  ||  ||||||||  ||||||||||||||

    ―― ターン!!


トウジ「なぁ碇。コンニャクシイタケカレーて、うまいんか?」
シンジ「えっと‥‥ペンペンに聞けば分かると思うよ」
ペンペン「ぐぇーっ!! ((( ;゚ A゚))) ぐぇっくぇっくぇーーーーッ!!!!」


155 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 17:38 ID:???
>>151

ミサト「いらっしゃぁ〜い♪ 楽しんでいってね」
  客「おぉっ!? ホントにミサトさんだ!」
ミサト「もっちろんよ。ところで『あのミサト』って言ったけど、もしかしてアタシって有名人?」
  客「そりゃもう、噂はイロイロ聞いてるよ」
ミサト「あら〜♪ 嬉しいこと言ってくれるわね、よーし今夜はサービスサービスぅ♪」
  客「マジ!? やった!」
ミサト「ところでさぁ、アタシの噂ってどんなの?」
  客「決まってるじゃん、数々の武勇伝! カッコイイよなぁ〜」
ミサト「な〜るほど、武勇伝ね。たとえば?」
  客「悪を懲らしめ平和を守る
    天使の微笑み鬼神の力
    行く手に邪悪な影ある時は
    月に代わってお仕置きよ!
    愛と正義のセーラー服
    美少女戦士セーラームーン の 中 の 人 !」
ミサト「え゛?」                ~~~~~~~~~~~~~~
  客「実際はセーラームーンの役よりちょっぴりトシいっちゃってるけど
    まぁそれも熟れた女の魅力というかオトナの怪しい魔力というか」
ミサト「‥‥(ぴくぴく)」
  客「ま、俺としては三十路くらいの熟女だって全然ストライクゾーンなんだけどね〜」
               ~~~~~~~       ~~~~~

リツコ「あらミサト、さっきのお客さんは?」
ミサト「来たばっかなのにもう帰っちゃって、つまんないわよねぇ〜(ニコニコニコニコ 」
シンジ「(店の裏口にマネキンみたいのが捨ててあったけど‥‥見なかったことにしよう)」

156 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 17:38 ID:???
>>143

シンジ「いらっしゃいませ」
   客「えーと、この『エンジェル』ってカクテルちょうだい」
シンジ「わかりました (初めて出すんだっけ、ちょっと緊張するなぁ)」

シンジ「‥‥どうぞ」
   客「ありがと――うん、結構美味しい‥‥おいし‥‥お‥‥
     おお‥おぉおおぉぉおおおぉぉぉぉおおおぉおおぉおぉおおっっ!?」
シンジ「うわぁっ! なっ、何だ!?」
   客「みょげえぇぇっぇっぇぇっぇぇっぇっっぇっぇえええっぇっぇっぇえぇ!!!!!」
シンジ「大変だーッ! 誰かーー!!」

  ユイ「シンジ、どうしたの!?」
シンジ「かっ母さん! お客さんが‥‥」
   客「ぐるるぅっ、ぐるるるぅッ! ふしゅーっ!!」
  ユイ「たいへん! シンジ、ここは母さんに任せて早くここから出なさい!」
シンジ「でもっ、母さん一人で――」
  ユイ「いいから行くのよ、そして誰もこの部屋へ入れてはダメ! わかった!?」
シンジ「わ‥‥分かったよ」


    ――数分後

  ユイ「ふぅ、ごちそうさまですわ」

    ――この後、部屋から出てきたユイの姿を見たものは
         皆、生涯その記憶を語ることがなかったという

157 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/02/28 17:58 ID:???
>>156
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

158 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/02 07:57 ID:???
まさか!S2機関を取り込んだんでつか!!?

159 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/02 22:38 ID:???
リツコさんとナオコさんお願いします。
(会社の先輩から「絶対に外れなし!」って言われたけど……)

160 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/09 20:01 ID:???
>>159
   客「りっちゃん、それ新しいカクテル?」
リツコ 「そうよ、>>30及び>>104に続く第参のオリジナルカクテル」
   客「なるほど、改良済み赤木スペシャル・バージョン3ってわけだね」
ナオコ「‥‥(ぴくっ)」

    ┏━.CASPER.による解読処理作業中.━━┓
    ┃                            ┃
    ┃.改良済み赤木スペシャル・バージョン3. ┃
    ┃└─┬┘          └──┬─┘ .┃
    ┃かいりょうずみ          ver.3     ┃
    ┃    └┬─┘          │    ┃
    ┃    ようずみ        ばー.3   .┃
    ┃      └────┬───┘     .┃
    ┃         ようずみばーさん.     ┃
    ┃             ~~~~~~~~~~~~~~~~       ┃
    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

ナオコ「誰が用済みばーさんよおぉぉぉっ!!??」
   客「えっ!? 俺何か言った?」
ナオコ「あんたなんかっ!」    ぎゅうぅぅぅっ!
   客「うっぐぐ! くっ‥‥苦し‥‥」
リツコ 「(危うく私が口にするところだったわ‥‥)」


 青葉「‥‥!? (これはっ!? ‥‥あ、戻った)」
 冬月「どうした?」
 青葉「あ、いえ。何でも (気のせいか、今一瞬カスパーの所に『code :キバヤシ』って‥‥疲れてんのかな、俺)」

161 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/09 20:04 ID:???
日向「なんだか近頃、皆さんカリカリしてらっしゃいますよね」
加持「確かにそうだ、>>146あたりから短気なオチが目立つな」
青葉「犠牲者の数にしても、隠蔽工作が破綻するのは時間の問題です」
加持「マズいな、一体どうして──」
冬月「‥‥もしや」
3人 「も‥‥もしや? (ゴクリ)」

冬月「もしや‥‥女性陣は、揃いも揃って『あの日』か?」


  ,'⌒~~~~  /'⌒⌒ヽ ゝ ⌒丶,      (~(~⌒λ
  l/へへヾ〃 /`´ヘヽ ( /ヽヾヽ))      《'_~_`ヽミ
 Giiiロдロ リノiii дノ〆c iii Д/       ヽ-./G’
                          `´

  (ii ´д)ヒソ(´д`ii)ヒソ(д`iii)
青葉「ヒソヒソ (加持マネージャー、ここは年の功的に笑う所なんスかっ!?)」
加持「ヒソヒソ! (聞くな! きっと昔はこういうギャグが大爆笑だったんだ!!)」
日向「ヒソヒソ (まさか副司令、アゴが伸びた分だけ頭の中身がすり減っちゃったんじゃ‥‥)」

冬月「‥‥」

日向「ヒソヒソ!! (この空気、どうしたらいいんですか!?)」
加持「ヒソヒソヒソヒソ!!!! (知るかっ! もうなるようにしかならんだろ)」



冬月「‥‥‥‥ (どうしたみんな、面白かったら笑ってもいいんだぞ)」

162 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/11 00:49 ID:???
ケンスケを呼んでいいですか?

163 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/11 13:35 ID:???
冬月先生をお願いします。

164 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/11 21:33 ID:???
オモロナイワ

165 :山崎渉:03/03/13 17:03 ID:???
(^^)

166 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/16 16:30 ID:???
  |         |  |
  |         |  |_____
  |         |  | ̄ ̄ ̄ /|
  |         |  |   / /|
  |        /\ |  /|/|/|゙   .___┐<誰だよ ここは良スレだって言ったのは・・・
  |      /  / |// / /|  .// /┘
  |   /  / |_|/|/|/|/| ./ !  /゙     .___┐
  |  /  /  |文|/ // / ' |  i  |)     // /┘
  |/  /.  _.| ̄|/|/|/゙   |  | ∪   ./ !  /
/|\/  / /  |/ /     |  i  i   |  i  |) <つられて このスレに
/|    / /  /ヽ.       \_ヽ_,ゞ |  | ∪  \ 来ちまったじゃねーか!!
  |   | ̄|  | |ヽ/l゙   トボトボ .(/~ ∪   |  i  i
  |   |  |/| |__|/       三三     \_ヽ_,ゝ
  |   |/|  |/         三三       (/~∪ トボトボ
  |   |  |/            .___┐   三三
  |   |/           .// /┘  三三
  |  /            ./ !  /   三三
  |/              |  i  |) <おかげで 恥かいちまった・・・
/'               |  | ∪
.                 |  i  i
                 \_ヽ_,ゝ
                  (/~ U トボトボ




167 :しんじ:03/03/19 17:11 ID:???
あ、あの・・ミサトさん、いる?
進路相談のことで、話が・・

168 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/03/26 06:32 ID:???
ええい、もう一回レイたんおながいしまつ!

169 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/15 00:38 ID:LbTxAoee
  ∧∧
 ( ゚ー゚)   
 /つ つ


170 :山崎渉:03/04/17 11:34 ID:???
(^^)

171 :山崎渉:03/04/20 01:01 ID:???
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

172 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/05/02 19:01 ID:???
いつの間にか最下層間近に‥‥
ネタはしばしお待ちください
見ている方がいらっしゃるかどうかはともかく

ってか店長はどうなさったものやら‥‥

173 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/05/03 00:17 ID:???
あの、ヒカリって娘をお願いします。

174 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/05/03 09:22 ID:fUps9LWZ
k

175 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/05/03 09:42 ID:???
ヒカリって誰?

176 :迷ってます。:03/05/03 10:57 ID:EQp6RX7P
「ユイ」って、碇ゆいのことだよね?

177 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/05/07 10:08 ID:P/rRUQyY
店長!(;´Д`)

178 :山崎渉:03/05/28 13:43 ID:???
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

179 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/06/07 15:45 ID:???
てんちょ夜逃げした?

180 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/06/29 22:55 ID:???
エバオタ( ´;゚;ё;゚;)キモッ!!

181 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/06/30 03:00 ID:???
>>180
( ゚∀゚)ア━━━━ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!!

182 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/06/30 23:24 ID:???
一気読み。
こんなにおもろいスレがあったのにきづかんかったとは…不覚ッ!

183 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/07/01 00:42 ID:???
>>168
レイ「いらっしゃい‥‥」
 客「あぁっ、レイちゃん! 会えてよかった〜っ」
レイ「‥‥そう、よかったわね。何か、飲むの?」
 客「ええい、今日はロックで頼むっ! レイちゃんも飲みなよ」

  ──カラカラン、トクトクトクトク コトッ

 客「ありがとう」 んぐっ、んぐっ、ぐぐぐっ、プハーッ!
レイ「‥‥」 ちびり、ちびり
 客「ヒック、れいちゃ〜ん聞いてよぉ〜課長の野郎
   奥さんに逃げられたからって不機嫌でさぁ──」
レイ「‥‥」
 客「あのハゲ、たいした仕事もしないくせに口ばっかうるさいったら──」
レイ「‥‥」
 客「も〜飲まなきゃやってらんないっつーか──」
レイ「‥‥」
 客「ねーレイちゃんも何かしゃべんなよぉ〜
   最低だと思わない? そんなクソ課長」
レイ「‥‥口は災いの元、ね」
 客「 え?」

  ──レイちゃんレイちゃん302番テーブルお呼びでーす

184 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/07/01 00:43 ID:???
 客「え〜、レイちゃん行っちゃうの〜? まだいーじゃん」
レイ「だめ、課長さんが呼んでる」
 客「は? 課長‥‥?」

  ──302番テーブルからの不吉な視線

 客「何ィーーーーーっ!? 課長っ、何でココにーーーー!!」
課長「レイちゅわぁ〜ん♪ あの若造と何喋ってたのかなー?」 ニヤニヤ
レイ「だめ、他のお客様との会話には守秘義務があるから」
 客「‥‥ホッ」
課長「そんなこと言わずにさぁ〜、高いお酒頼んじゃうから」
レイ「‥‥いいわ」
 客「よくなーーーーい!!」

日向「302番テーブル、10万円のワイン入りまーす!」
リツコ「レイもだんだん、『お店』というものを分かってきたようね」

 客「レイちゃ〜ん! こっちに来てくれたら15万円のボトル開けちゃうよ〜?」 (ちきしょう、もう貯金が‥‥)
レイ「すぐに行きます」
課長「いやいやレイちゃん、18万円の‥‥」 (ハァ‥‥こんなことしてるから女房に‥‥)

日向「15万円と18万円のワイン入りました!」
リツコ「‥‥ブザマね」

185 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/07/01 01:00 ID:???
  客「ヒカリちゃん、その小さなバッグは何? 見てもいい?」
ヒカリ「あ、これは‥‥その‥‥」
  客「へぇ、お弁当か。ヒカリちゃんもマメだねぇ。いいお嫁さんになれるよ」
ヒカリ「えっ? お嫁さんだなんて、私、そんな‥‥」
  客「くぅっ、ヒカリちゃんの旦那さんは幸せモンだね!
    ところで、もう夜なのに、なんでそんなお弁当があるの?」
ヒカリ「これ‥‥学校で友達に食べてもらおうと思ったんだけど‥‥今日、途中で帰っちゃったから」
  客「ホント!? じゃぁ食べる人いないんだね、それなら漏れがもらってもいいでしょ?」
ヒカリ「え? ‥‥えぇ、そうですね。食べていただけますか」
  客「うぅっ、ヒカリたんの手作り弁当が食べれるなんて」 ぱかっ
    うわぁ、おいしそう♪ いただきま〜す」 もぐもぐ
ヒカリ「‥‥どうですか?」
  客「うん、おいしいよヒカリちゃn‥‥ヒ、ヒカ‥‥ヒカリちゅあ〜〜〜〜ん!!」 がばっ!
ヒカリ「きゃあぁぁぁーーっ!!」
  客「うをーーっ、好きだーーーーーっ!!」
..黒服「お客さん! 困ります、離れてください!!」 がしっ
  客「はっ、放せーっ! いいんちょたんは漏れのモンだーーーーっ!!」 じたばた
ヒカリ「‥‥うっ、うえーん」 ふるふる

アスカ「休み時間にこっそり入れといた赤木印のホレ薬、マズったわね」
シンジ「 (もしトウジが早引けしてなかったらどうなってたんだろう‥‥) 」

186 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/07/04 17:51 ID:???
おもろい

187 :山崎 渉:03/07/15 11:51 ID:???

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

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