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立ちションが一番上手な女性キャラ

1 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/03 00:34 ID:CBZosSTI
エヴァンゲリオンで立ちションが一番上手な女性キャラは?

2 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/03 00:34 ID:???
ペンペン

3 :仁義なき戦い:03/04/03 00:34 ID:???
なんかすごい
すれたったな
これって2GET?

4 :仁義なき戦い:03/04/03 00:35 ID:???
遅かったか

5 :仁義なき戦い:03/04/03 00:38 ID:???
これみて考えたらどうだ
http://www.kk.iij4u.or.jp/~ken-kenz/kurige/cg/index.html
あるevaのHPだ
みてみな

6 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/03 03:30 ID:???
>>1>>2-5を連れてシャア板に(・∀・)カエレ!!

7 :リツコとマヤだがね軍団団長:03/04/03 21:02 ID:???
「先輩を尊敬してますし、自分の仕事はします。でも・・・」
>>1 がつまらないと思った時感じるわ。糞スレ症は辛いわよ」

8 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/03 22:08 ID:???
また立てたのですか。ちょっぴり期待。

9 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/04 00:00 ID:???
アスカは、エヴァ弐号機のパイロットである。
彼女は、戦闘に参加していたが長引いていた。
長い戦闘が終わって、彼女はエヴァ弐号機から降りた。
アスカは、尿意を催していた。
本来なら隠れておしっこしたかったけど、シンジと話がしたかった。
アスカは、シンジと一緒にロビーの中庭まで行った。
彼女は、仕方なく彼の目の前で立おしっこする覚悟を決めた。
「あたしは、今から立おしっこをするわ。」
彼女は、堂々と言った。
彼女は、その場で立ったままズボンのチャックを開いた。
さらに、パンツの股の部分を手でずらしてワレメだけを見せた。
そして、両手でズボンのチャックをパンツの股の部分を押さえた。
彼女は、手を使わずに股に力を入れて思いっきり大きくワレメを開いた。

10 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/04 00:00 ID:???
シンジは、驚いてアスカに尋ねた。
「アスカさん、その姿勢でおしっこして大丈夫なのか?」
彼女は、落ち着いて彼の質問に答えた。
「シンジ、私は慣れてるから大丈夫よ。」
しかし、彼は彼女の言葉を信用していなかった。
彼女は、彼が自分の言葉を信用していないことを察知した。
「アンタは、まさかあたしが立おしっこできるとは思わないだろうね。」
彼女は、彼の真意を確認した。
「うん!」
彼は、素直に返事した。
「やはり、まあ当然だわ。」
彼女は、冷淡に言い放った。

11 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/04 00:01 ID:???
「それなら、なぜ私が立おしっこできるのか説明してやるわ。」
彼女は、彼を説得しようと考え思い切ったことを言った。
「シンジ、いまあたしはワレメを開いているから正面から覗いて見るがいいわ。」
彼女は、恥らう気持ちを耐えて彼に言った。
「アスカさん、僕に向かっておしっこを放つのか。」
彼は、内心で反抗したような言い方だった。
「心配することないわ、説明が終わるまでおしっこは出さないわ。」
彼女は、落ち着いた表情で彼に言った。
彼は、彼女の言葉を信じて正面からワレメを覗いた。
彼女は尿意と恥じらいを耐えて説明を始めた。
「中央部に小さい穴があるはずよ。」
彼女は、彼に自分の尿道口を確認させた。
「うん!」
彼は、素直に返事した。

12 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/04 00:02 ID:???
「この穴から猛烈な勢いでおしっこを出すわ。」
彼女は、放尿の説明を始めた。
「おしっこは綺麗に飛ぶから、あたしのワレメは全く濡れないわ。」
彼女は、丁寧に説明した。
「アスカさん、最後まで勢い良く出すのは無理だよ。」
彼は、不安になって彼女に尋ねた。
「おしっこは九割ほど出したところで急に止めるから、あたしのワレメは全く濡れないわ。」
彼女は、冷静に説明した。
「あたしのワレメは全く濡れないから拭かないわ。」
彼女は、説明を続けた。
「アスカさん、本当に大丈夫なのか?」
彼は、半信半疑で彼女に念を押した。

13 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/04 00:03 ID:???
「それなら、アンタが納得するまで繰り返し説明してやるわ。」
彼女は、根気良く彼を説得する覚悟だった。
「アスカさん、そろそろおしっこしなくていいのですか。」
彼は、彼女を気遣った。
「いや、アンタが納得するまでおしっこは出さないわ。」
彼女は、放尿する前に彼を説得したかった。
「アスカさん、僕はアスカさんを信じるよ。」
彼は、ついに彼女の説得を受け入れた。
なかなかおしっこを出せない彼女が可哀想になり、さらに彼女の根気に負けたからである。
彼は、彼女の放尿の邪魔にならないように少し離れた場所に避難した。
「そうか、それならあたしはおしっこを始めるわ。」
やっと、彼女は放尿することにした。

14 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/04 00:05 ID:???
レイ、アスカ、ミサト、リツコ、マヤ

15 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/04 01:24 ID:???
>>9-13
英語の教科書の直訳みたいだな。

16 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/05 00:33 ID:???
レイ、アスカ、ミサト、リツコ、マヤ
5人とも立ちションは上手だよ

17 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/05 00:38 ID:???
昔も同じ名前のスレがあったなぁ
URL貼って〜

18 :浣腸マン:03/04/05 05:46 ID:7zn4QLyX
アスカタチションflash
ttp://icelake.hp.infoseek.co.jp/anime/cheat.swf

19 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/05 05:50 ID:ko2DG7n2
ちきしょう。まただまされた。

20 :アスカだがね軍団団長:03/04/05 14:29 ID:???
「15年振りだね」
「ああ、間違いない。20ゲッツだ」
新ネタ考えんと・・・

21 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/06 00:33 ID:TmDGTRXb
私は>>9-13だが、誰も感想を述べてくれないの?

22 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/06 01:30 ID:???
>>21
萌え要素なさすぎ。

23 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/06 01:39 ID:TmDGTRXb
それなら、貴方が萌え要素がある続きを書いてくれよ

24 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/06 11:16 ID:???
1さんが前スレ貼らないみたいなんで代わりに
http://teri.2ch.net/eva/kako/994/994404111.html
http://tv2.2ch.net/test/read.cgi/eva/1028514288/
あとシャア板の名スレを
http://comic.2ch.net/test/read.cgi/shar/1020419095/

25 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/06 11:21 ID:???
あれ?
http://ex.2ch.net/shar/kako/1020/10204/1020419095.html
こっちでどうか。

あと1さんがんばれ。感想なくとも叩かれるよりはいいでよ。
てっきりまんまコピペだと思って俺読んでなかったよ

26 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/06 15:26 ID:???
昔、レイが道端で小便している所をアスカに見つかって、それをネタにゆすられて
アスカの性奴隷にされるマンガを見た事があるな。

27 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/06 15:29 ID:???
アスカ「ねえシンジ、おしっこしてるとこ見せて」
シンジ「へ?な何だよ、突然!いやだよはずかしい・・」
アスカ「いいじゃない、へるもんじゃないし。ほらさっさと見せて!」
シンジ「むムリだよ。さ、さっきしたからでないよ・・」
アスカ「なんとかひねり出しなさいよ。なっさけないわねー」
シンジ「そんな事言うならアスカが先に出してみろよ」
アスカ「いいわよ。私がしたらあんたもするのよ」
すーー
アスカ「いい?よっく見ときなさいよ」
ちょろちょろちょろ
シンジ「ふわあ・・・」
シンジ「てゆーかアスカはいつも立ったまましてるの?」
アスカ「まさか。見やすいようにしてあげてんじゃない。サービスよサービス」
シンジ「女の子って立ったままでもできるんだ・・・」
アスカ「できるみたいね。私も初めてだからちょっとびっくり」
シンジ「こんなとこから出てきてる・・痛くないの?」
アスカ「はあ?何言ってんのあんた。痛いわけないじゃない」
シンジ「そ、そうだね。ごめん・・」

28 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/06 15:30 ID:???
アスカ「もうそろそろ終わるわよ」
アスカ「ねえシンジ。終わるときってどうすればいいの?」
シンジ「え?どうするって」
ちょちょちょツツーー
アスカ「あー!!足つたっちゃったじゃない!どうしてくれんのよ」
シンジ「し知らないよ」
アスカ「舐めなさい」
シンジ「は?」
アスカ「舐めてきれいにしなさいってゆってんのよ」
シンジ「なんだよそれ。嫌だよ」
アスカ「い・い・か・ら舐めなさい」
シンジ(マジすか)(・ω・)
ぺろぺろ
アスカ「んっ、やっ、くすぐったい」
アスカ「あんたばかあ?下から舐めなさいよ。ホラ」
ひょい
シンジ「つま先も舐めるの?」
アスカ「あたりまえじゃない。見てみなさい。ココ。早く」
れろれろ
アスカ「んふふ、くすぐったーい」
シンジ「アスカ動くなよ」
アスカ「うるさいわね。もっとうまく舐めなさいよ」
シンジ「どこまで舐めるんだよ」
アスカ「ここよここ。出てきたとこまでよ」
シンジ(いいんすか)(・∀・)
ぴちゃっぴちゃ
アスカ「あんっイイ。もうすてき」
シンジ「もういいだろアスカ」
アスカ「じゃあ次はシンジの番よ。早く出しなさい」

29 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/06 15:30 ID:???
シンジ「う、うん・・・」
ジーーぽろ
アスカ「これがお○○○○・・こっから出るの?」つん
シンジ「わっやめろよ!触んないでよ」
アスカ「早く出しなさいよ」
シンジ「いくよ」
ぷしゃあー
アスカ「あー出てるーすごーい。こんなところから・・」まじまじ
シンジ(あやば)むくむく
アスカ「何興奮してんのよ」
シンジ「し仕方ないだろ。こんな・・」
アスカ「ね。終わるときどうするの?見せて」
シンジ「え普通だよ。勝手に止まるんだよ」ちょろちょろちょろ
アスカ「へーこれで拭かなくていいの?垂れないんだ」
シンジ「ももういいだろ」
アスカ「最後に私が舐めてきれいにしてあげる」
シンジ「えっいい・・あっふっ」
ぴちゃぴちゃんぐんぐ
シンジ「あっ出る!」
アスカ「いっぱい出たね。シンジ」

30 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/06 16:55 ID:???
>>26
ワラタ
それ一度でいいから見てみたいよ

31 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/06 17:35 ID:???
お願いだからシャア専用板のスレにもレスをつけてね!
http://comic.2ch.net/test/read.cgi/shar/1049381654/l50

32 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/08 03:36 ID:???
>>27-29
(・∀・)イイ!!

33 :13の続き:03/04/11 00:56 ID:???
「納得したのね。それではおしっこをするから、前をあけるがいいわ。
でないとお前におしっこがかかるわよ。」
彼女は、目を瞑り、立ちションをイメージしながら、括約筋の力を抜き、
少しでも勢いよくしようと下腹部に力を入れた。
ぷしゃぁぁぁぁと彼女のワレメから、水鉄砲の水のように勢いよく、黄金色の
おしっこが弧を描き噴出してきた。おしっこは、思いのほか遠くまで飛び、
地面をばしゃばしゃと激しくたたき、あわ立ちながら池を作りはじめた。
彼女は、予想以上の結果に満足し、放尿をつづけながら
「おほほ、どうよ?」 と彼に聞いた。
「あ、アスカさん、すごいよ。」 彼は、驚きの表情で言う。
「アンタはどうなのよ?」と彼女は聞いた。
「とても、とてもアスカさんにはかなわないよ。」

34 :13の続き:03/04/11 00:56 ID:???
やがて彼女のおしっこの勢いもなくなってきた。
「なんで、なんで。」彼女は、必死でおしっこを止めようとしたが、止められ
なかった。
「アスカさん、どうしたの?」
「う、うるさい。アンタは黙ってよ。」 「うん。」
おしっこは徐々に勢いを失いはじめた。
「アスカさん、おしっこが。」 「わ、わかってるわよ。」
彼女は、焦っていた。
「まだ大丈夫よ。」
おしっこの勢いがもう少し弱まったら股間を濡らし始めるところだった。

35 :13の続き:03/04/11 00:57 ID:???
彼女は、ぎりぎりのところでおしっこを止めることができた。
なんと、彼女のワレメは全く濡れていなかった。
彼女は、危うく失敗しかけるところだったが、無事におしっこを止められると
「おほほ、どうよ?」 と彼に聞いた。
「あ、アスカさん、すごいよ。」 彼は、驚きの表情で言う。
「アンタはどうなのよ?」と彼女は聞いた。
「とても、とてもアスカさんにはかなわないよ。」
「だから、あたしは手っ取り早く立ちションしたのよ。」
彼女は、彼にワレメを見られたことを内心では恥ずかしかったが
それよりも、彼の間の前で見事な立ちションを見せつけられたことに満足した。
彼女は、ワレメを拭かずに閉じた。

36 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/11 01:00 ID:???
どんな続きがいい?

37 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/11 01:12 ID:???
>>36
次は大で

38 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/11 05:54 ID:???
同時進行とはやるなあ。

大はいやづら

39 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/11 23:04 ID:???
大便は勘弁

40 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 07:52 ID:???
マヤ「正体不明の物体接近」
マヤ「パターン青!使徒です」
ゲンドウ「総員第一種戦闘配備」
マヤ(あーん今丁度トイレに行こうと思ってたトコなのに〜)
ミサト「レイを迎撃に出して!」
マヤ「零号機出撃します」
かしょんかしょんかしょん ばしゅーー
マヤ(レイ頑張って!!)
レイ「きゃあー」
ミサト「零号機回収急いで!」
マヤ(いやあー)

41 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 07:59 ID:???
アスカ「ちょっとミサト早いトコ出撃させてよ」
ミサト「頼んだわよ。アスカ」
マヤ「二号機発進」
マヤ(ほんと頼んだわよ)
アスカ「こんのぉー」
マヤ(あホラそこあっ駄目きゃあっあっいけーあー)
ミサト「こんな時にシンジくんがいてくれたら・・」
シンジ「ミサトさん遅くなりました!」
ミサト「シンジくん!」
マヤ(キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!)
マヤ「初号機射出します!」
マヤ(あー早く終わってくれないと私も射出しちゃいそう)
シンジ「だめだ!やられる!?」
マヤ(ってこらー?早いがなー)

42 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 08:00 ID:???
マヤ「初号機完全に沈黙!」
マヤ(はあー。トイレに行けないよ・・・)
リツコ「あのプログラムを試すいい機会だわ。マヤ」
マヤ(あーもう限界だよぅ。こんな時に不謹慎だけどトイレ行かせてもらおう)
リツコ「マヤ!!」
マヤ「はっハイ!」
リツコ「例のプログラムの準備して」
マヤ「ハイ。直ぐに始めます」
マヤ(エー。あの超長いプログラム今から組むんですか〜?トイレ行ってからじゃだめですか〜?)
あせあせもじもじ
マヤ(はうー長すぎだよう。も、もうそこまで来てるんですが)
ミサト「リツコ!そっちはどうなの?」
マヤ「初号機活動限界まであと5秒」
マヤ(もうまじ限界MK5。まじで股間が5秒前)
もじもじ
リツコ「もう少し・・今よ。マヤ!」

43 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 08:00 ID:???
マヤ「し信じられません!シンクロ率が400%を超えています!」
マヤ(私の限界も400%超えてるちゅーの)
初号機「あおーん」
マヤ(ああーん)
ばたばたばた
マヤ(あーあーあーあーいつはあいつはかわいいー年しーたのおとこのこー)
ミサト「これがエヴァ・・?」
マヤ(とししーたの、とししーたの、とししーたのーーー)
リツコ「予想以上だわ」
マヤ(あーなんか違うこと考えなきゃ。・・なんであたしのスレ物凄い勢いでレスついたんだろ?)
フユツキ「勝ったな」
マヤ(もう少し持つと思ってたのになあ。だめだあ!もう持たない!)
ぴちゅっじょあああああああ
マヤ(はっあー気持ちイイー・・・)
マヤ「目標完全に沈黙。ついでにあたしも撃沈です」

44 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 08:43 ID:???
いいリズムだな(w

45 :40−43:03/04/13 10:16 ID:???
ここは、お漏らしではなくて立ちションを語るスレだった

46 :43の訂正:03/04/13 10:29 ID:???
マヤ「し信じられません!シンクロ率が400%を超えています!」
マヤ(私の限界も400%超えてるちゅーの)
初号機「あおーん」
マヤ(ああーん)
ばたばたばた
マヤ(あーあーあーあーいつはあいつはかわいいー年しーたのおとこのこー)
ミサト「これがエヴァ・・?」
マヤ(とししーたの、とししーたの、とししーたのーーー)
リツコ「予想以上だわ」
マヤ(あーなんか違うこと考えなきゃ。・・なんであたしのスレ物凄い勢いでレスついたんだろ?)
フユツキ「勝ったな」
マヤ(ああ、危ないとこだった)
ミサト「やっと終わったわね」
リツコ「ええ」
マヤ「私、トイレに行ってきます。」
リツコ「あたしもトイレに行くわ。」
ミサト「あたしもトイレに行くわ。」
レイ「私もトイレに行くわ。」
しかし、女子トイレは清掃中につき使用禁止だった。
ミサト、リツコ、マヤ、レイは仕方なく男子トイレに行った。
しかし、男子トイレの個室も清掃中につき使用禁止だった。
しかし、四人とも限界だったので小便器で立ちションするしかなかった。

47 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 10:30 ID:???
続きは、まだ考えていません。

48 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 11:56 ID:???
んーおもらしダメ?前すれじゃ容認されてませんでしたっけ?。
おもらしがダメになると俺のネタかなりダメージ受けるからアリにしていただけませんか?
【立ちション】一番上手な女性キャラ【おもらし】って感じでお願いします

49 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 12:33 ID:???
>>48
何の問題も無いです
がんばって続き書いてください。

50 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 14:24 ID:???
48=49
自作自演

51 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 15:17 ID:???
(・∀・)バレタカ!!

52 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 15:35 ID:???
>>46の続きを書けばいいよ、もちろん
お漏らしネタにしてもいいよ〜♪

53 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 17:05 ID:???
マヤ(ああ、危ないとこだった)
ミサト「やっと終わったわね」
リツコ「ええ」
マヤ「私、トイレに行ってきます。」
リツコ「あたしもトイレに行くわ。」
ミサト「あたしもトイレに行くわ。」
レイ「私もトイレに行くわ。」
アスカ「あたしだってトイレにいくわ。」
リツコ「あら。清掃中?困ったわね。」
マヤ「も、もう私我慢できません!男子の方失礼します!」
ミサト「そんじゃ折角だしあたしも入っちゃおう!」
レイ「皆で入れば怖くない・・。」

54 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 17:06 ID:???
アスカ「ちょっっとー!!なによこれー!?反則じゃない!」
マヤ「そんな!個室が全部壊れてるだなんてどうしたらいいの?」
リツコ「ふふふ、遂にあれを試すときがきたわ・・・。」
がばっちょろちょろちょろ・・・
ミサト「ちょっリツコあんたどうして立ったままできるのよ!?」
がばっジーぷしゃあああ・・・
アスカ「あ・・案外出来るものね・・ああたしも。」
ぬぎぬぎ・・ちょろちょろちょろ
レイ「もらさなければ・・問題ないわ。」
ぬぎぬぎ・・かぽっぴちゃぴちゃぴちゃ・・・

55 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 17:07 ID:???
マヤ(女性の連れション・・すごい光景・・しかも一人はこっち向いてるし・・)レイと目が合う気まずいマヤたん
どきどき
マヤ「思い切って私も!ってあれ?もうするトコ無い!?」
マヤ「あーんもー私が一番我慢してるのにー!」
リツコ「マヤ。あたしと一緒の所でする?」
マヤ「え!?いえそんな・・・。」
リツコ「恥ずかしがることないわよ。さあ、いらっしゃい。」
マヤ「あはい・・すいません・・。」
テクテクじょおおおおおおおお
マヤ「あああ・・・。」
ぺたん
マヤ「だって・・・だって・・・だって〜〜〜。」ひっくひっく
リツコ「マヤ・・・I need you」

56 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 19:10 ID:???
リツコ、ミサト、アスカ、レイは、立ちションでワレメを濡らさなかったの?

57 :あぼーん:03/04/13 19:13 ID:???
          ┌┬┬┬┐
    ―――┴┴┴┴┴―――――、
.  . /  ̄ ̄ ̄//. ̄ ̄| || ̄ ̄ ̄||| ̄ ||    __________
  ./    ∧// ∧ ∧| ||      |||   ||  /
 [/____(゚_//[ ].゚Д゚,,) ||___|||   || <  こんなのが有りますた
. ||_. *  _|_| ̄ ̄ ∪|.|.       |ヽ.__||  \__________
. lO|o―o|O゜.|二二 |.|    救済病院 ||
 .| ∈口∋ ̄_l__l⌒l_|___|_l⌒l._||
   ̄ ̄`ー' ̄   `ー'  `ー'   `ー'
ttp://saitama.gasuki.com/shinagawa/

58 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 22:06 ID:???
ミサト、アスカ、レイは初めてだから濡らしてしまったよ。
しかしリツコは既に濡らさない方法を身につけていて見事に濡らさなかったよ。
だけどマヤがもし立ちションしていたらきっとリツコよりうまくそれを行っていたよ。

59 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/13 23:39 ID:???
リツコの立ちションを始めから終わりまで詳しく書いてほしいです、お願いします。

60 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/14 06:00 ID:???
参考にしてください
ttp://www.1rk.net/bbs7/img/lrk20030404052720.jpg
イメージとして

リツコ・・・下左
ミサト・・・上左
アスカ・・・真ん中
レイ・・・中右

と思われ

61 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/14 20:29 ID:???
リツコの立ちションは始めから終わりまで詳しく文章で書いてほしい、やはり
そのほうが萌えるからね〜♪

62 :山崎渉:03/04/17 11:35 ID:???
(^^)

63 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/17 22:02 ID:???
4月13日
今回の調査依頼は「ネルフの秘密を追え」だ。まず碇司令を徹底的にマークすることにする。
4月14日
一日張り付いてみたが、ずっと座っているだけで動く気配は全く無い。むしろ生きているのかすら不明だ。
そこでネルフの研究チームの責任者赤木リツコ博士にターゲットを変更する。
4月15日
あぶないところだった。もう少しでこちらの素性を見抜かれるところだった。以後パソコンの使用には充分注意することにする。
4月16日
今の所、これといった特に目立った行動はして(てが文字になっていない)
                                  調査員の手記より抜粋

64 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/17 22:03 ID:???
「まさかあんなことしてるなんてね〜。正直驚いたわ」
「え?初めてに決まっているじゃない。そんなの」
「さあ?それほど仲がいいってわけでもなかったしね」
「なんか人を寄せ付けない何かがあるじゃない」
「ごめんなさいね。まだちょっちショック状態みたい。また今度ね」
                                  ターゲットの友人の証言

65 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/17 22:03 ID:???
「信じられませんでした!」
「それはもうこの世の光景ではありませんでしたよ」
「なんというかごく普通・・・自然って感じだったんですけど・・・」
「そのときやらないかって誘われて・・・あたしどうしようって・・・」
「えっ!?そっそんなこと聞かないでください!不潔です!」
                                  ターゲットの後輩の証言

66 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/17 22:03 ID:???
「いやあ、そりゃあびっくりしましたよ。なにしろ突然でしたからね」
「しかし、あれは・・・」
「うむ、さあ?」
「それで、俺にどうしろって言うんです?」
「あれが真実か」
                                  調査員の証言

67 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/18 02:19 ID:???
リツコはいつものように深夜遅くまで研究に没頭していた。
夜のおともはやはりコーヒーである。
冷めたコーヒーを彼女はぐいっと一飲みした。
急にトイレに行きたくなった。
(まあこれだけ飲めば当然ね。)
目の前の大量のコーヒーカップを見つめながらリツコは思った。
しかしこのATフィールド理論は今が一番イイところだ。
早く済ませるために彼女はいつものように男子トイレへと入っていった。
彼女は男子用の小便器の前に立ちそのまま立ったままでスカートを下ろした。

68 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/18 02:21 ID:???
下着になった彼女は少し呼吸を整えた。これから少々気を張らなければいけない。
おもむろに下着を下げ、そしてのけぞるような姿勢になった。
顔は自分のあそこが見えるように不自然に前を覗き込んでいる。
「スー」一呼吸吸い込み全神経を一点に注いだ。
彼女は股に力を入れてワレメを大きく開いた。手を使わずに、である。
そして気持ちを落ち着け、押し寄せてくる勢いに身を任せた。
ちょろちょろちょろ・・・・・・
実に滑らかな滑り出しであった。きれいな一筋の曲線が描かれた。
その曲線はだんだんと直線に変化した。勢いを増したのだ。
しゃあああ・・・・・・
今まさにリツコは開放感でいっぱいであった。
束縛されつづけている自分が唯一自由になれるときがこの瞬間だった。

69 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/18 02:22 ID:???
猛烈な勢いでおしっこが放出され続けていた。
しかしなんと、彼女のワレメは全く濡れてなかった。
すばらしい形のワレメである。まるで飛び散らないではないか!
いやしかし、終わるときにはどうしたって濡れてしまうはずだ!
彼女は開放していた自我をキッと取り戻すとピタリと放尿を止めた。
止めた。
彼女は男子顔負けのテクニックでおしっこを途中で止めた。
リツコは自分の陰部を濡らすことなく用を済ませ
当たり前のように下着とスカートをはきなおし自分の戦場へと戻っていったのである。

70 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/19 14:09 ID:???
ttp://moe2.homelinux.net/src/200304/1050365467745.jpg

71 :山崎渉:03/04/20 01:00 ID:???
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

72 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/20 19:26 ID:???
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1050298371/79-86n

73 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/20 20:21 ID:???
>>72
ワロタ

74 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/04/30 17:24 ID:???
まだ書くつもりだから保守っとこ。

75 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/05/02 15:54 ID:???
チョロチョロ

76 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/05/06 17:38 ID:???
poshu

77 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/05/16 22:23 ID:???
シンジ「ふあ・・あ・」
シンジ「ちぇっいいとこだったのに・・」ぶつぶつ
すたすた
シンジ「ふ〜」
すかっすかっ
シンジ「?」
シンジ「うわあ!なんだよこれっ?」
シンジ「ついてない・・・?」
シンジ「あれ?まだ夢みてるのかな・・」
シンジ「マジか・・・」
シンジ「こ、このままできるかな・・・」
シンジ「うわあ・・・」
ぐい。むにゅう
シンジ「こうでいいのかな?」
ちょろちょろちょろ・・・
シンジ「うわっだめだ垂れて来る!き気持ち悪い・・」
シンジ「とほほー。なんでこんなことに・・」
ふきふき
カヲル「どうしたんだい?シンジ君」
シンジ「かっカヲル君」
カヲル「シンジ君!それは・・僕とひとつになる準備が出来たんだね!」
シンジ「え?違っ」
カヲル「さあ善は急げだ。僕の寝室においで」
シンジ「わ待って、待ってー」

78 :山崎渉:03/05/28 13:33 ID:???
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

79 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/06/03 19:46 ID:???
保守

80 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:03/06/23 03:47 ID:???
保守っとな

81 :山崎 渉:03/07/15 11:47 ID:???

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

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